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タグ
ヴェンデリオン
キャラクター名
エンドリ
属性
真なる中立
プレイヤー名
キカイ
最終更新
2018/08/26 00:27
クラス/キャラクターレベル
サモナー(統合者)20/Vitalist16(Life Leech)+Cerebremancer+4 Over Mind6
信仰する神
 
故郷
 
種族
サンサーラン
サイズ
大型
性別
年齢
160
身長
5'1" 154.94cm
体重
100lb. 45.4kg
髪の色
灰色
瞳の色
肌の色
空色
メモ欄
15ポイントバイ筋11敏7耐11知13判16魅13 /-5EP 基本ルール、APG、UE/0EP prdj内全て/3EP pfsrd内、及び持ち込みルールブック(製品)のうち、paizo製のもの全て/3EP pfsrd内、及び持ち込みルールブック(製品)のうち、3PP製のもの全て/3EP 10RP(種族ポイント)/5EP 種族改造内訳:専門家→強大3RP(筋力-4耐久+4全精神+2)普通の移動速度→ゆっくりの移動速度-1RP 優れた判断力4RP 素早い反応(2RP)固定ボーナス特技(2RP)(Spell finesse)) 統率力/3EP 見習い言霊術士/3EP 中年 肉体能力値すべてに-1 精神能力値すべてに+1 共通語 サンサーラン語 竜語 巨人語 地獄語 を会話できる 能力値成長 4レベル判断+1 8レベル判断+1 12レベル判断+116レベル判断+1 腹心イリオナ
能力名 能力値 能力
修正値
一時的
能力値
一時的
修正値
筋力
58
+24
12
+1
敏捷力
29
+9
12
+1
耐久力
36
+13
20
+5
知力
21
+5
 
 
判断力
38
+14
 
 
魅力
21
+5
 
 
HP
ヒットポント
最大値
300+300
ダメージ減少
 
負傷/現在のヒットポイント
257
非致傷ダメージ
 
イニシアチブ修正値
42
=
+9
+
33
合計
【敏】
修正値
その他の
修正値
移動速度
地上
20ft./4sq.
ft./0sq.
基本移動速度 防具着用時
ft./
ft.
ft.
ft.
飛行/機動性 水泳 登攀 掘り進み
技能
クラス
技能
技能名 技能
修正値
能力
修正値
ランク クラス
技能
鎧による
判定ペナルティ
その他の
修正値
〈威圧〉
5
= 【魅】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈隠密〉
34
= 【敏】+9 +
18
+
 
+
 
+
8
〈軽業〉
 
= 【敏】+9 +
 
+
 
+
 
+
 
〈鑑定〉
6
= 【知】+5 +
1
+
 
+
 
+
 
〈騎乗〉
11
= 【敏】+9 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈芸能〉()
5
= 【魅】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈芸能〉()
5
= 【魅】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈言語学〉*
 
= 【知】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈交渉〉
5
= 【魅】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈呪文学〉*
26
= 【知】+5 +
18
+
+3
+
 
+
 
〈職能〉(自己催眠)
21
= 【判】+14 +
4
+
+3
+
 
+
 
〈職能〉()
14
= 【判】+14 +
 
+
 
+
 
+
 
〈真意看破〉
14
= 【判】+14 +
 
+
 
+
 
+
 
〈水泳〉
24
= 【筋】+24 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉(知識:サイオニクス)
11
= 【知】+5 +
3
+
+3
+
 
+
 
〈製作〉(知識:武道)
15
= 【知】+5 +
10
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
5
= 【知】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈生存〉
20
= 【判】+14 +
3
+
+3
+
 
+
 
〈装置無力化〉*
 
= 【敏】+9 +
 
+
 
+
 
+
 
〈脱出術〉
 
= 【敏】+9 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知覚〉
43
= 【判】+14 +
18
+
+3
+
 
+
8
〈知識:貴族〉*
 
= 【知】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:工学〉*
 
= 【知】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:次元界〉*
26
= 【知】+5 +
18
+
+3
+
 
+
 
〈知識:自然〉*
7
= 【知】+5 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈知識:宗教〉*
9
= 【知】+5 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈知識:神秘学〉*
9
= 【知】+5 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈知識:ダンジョン探検〉*
9
= 【知】+5 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈知識:地域〉*
9
= 【知】+5 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈知識:地理〉*
9
= 【知】+5 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈知識:歴史〉*
 
= 【知】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈治療〉
14
= 【判】+14 +
 
+
 
+
 
+
 
〈手先の早業〉*
 
= 【敏】+9 +
 
+
 
+
 
+
 
〈登攀〉
24
= 【筋】+24 +
 
+
 
+
 
+
 
〈動物使い〉
5
= 【魅】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈はったり〉
5
= 【魅】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈飛行〉
29
= 【敏】+9 +
18
+
+3
+
 
+
 
〈変装〉
5
= 【魅】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈魔法装置使用〉*
23
= 【魅】+5 +
15
+
+3
+
 
+
 
*習得時のみ。【筋】【敏】鎧による判定ペナルティ適用
AC
アーマークラス
62
=10+
15
+
9
+
+9
+
-1
+
20
+
 
+
 
合計
ボーナス

ボーナス
【敏】
修正値
サイズ
修正値
外皮
ボーナス
反発
ボーナス
その他の
ボーナス
接触
アーマークラス
18
立ちすくみ
アーマークラス
 
修正等
セーヴィング・スロー 合計 基本
セーヴ
能力
修正値
魔法による
修正値
その他
修正値
一時的
修正値
頑健【耐久力】
30
=
6
+
+13
+
5
+
6
+
 
反応【敏捷力】
26
=
6
+
+9
+
5
+
6
+
 
意志【判断力】
38
=
12
+
+14
+
6
+
6
+
 
     基本攻撃ボーナス     
15
  呪文抵抗  
 
戦技ボーナス
40
=
15
+
+24
+
+1
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
サイズ
修正値
戦技防御値
59
=
15
+
+24
+
+9
+
+1
+10
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
【敏】
修正値
サイズ
修正値
攻撃1 攻撃ボーナス クリティカル 重量
+5ゴーストタッチアダマンティンロングスピア
37
*2
12
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
刺突
10f
 
1d8+15

攻撃2 攻撃ボーナス クリティカル 重量
超大型用+5トランスフォーマタブルコールドアイアンゴーストタッチヴィシャスロングスピアイービルアウトサーダーベインミシックベイン
44
 
48
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
3d6+25

攻撃3 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃4 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃5 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃6 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

鎧・防御アイテム ACボーナス タイプ ACへの【敏】ボーナス上限 判定ペナルティ 秘術呪文失敗確率 重量 特性・その他
ケープオブフリーウィル+5
 
肩回り
 
 
 
1
 
ヘッドバンド・オヴ・インスパイアード・ウィズダム+6
 
 
 
 
1
 
ネックレス・オヴ・アダプテイション
 
首回り
 
 
 
1
 
フィジカルパーフェクション+6
 
 
 
 
1
 
マントルオブイモータリティ
 
全身
 
 
 
1
 
ノーマルクイックンメタマジックロッド
 
右下手
 
 
 
5
 
ノーマルクイックンメタマジックロッド
 
左下手
 
 
 
5
 
ブーツ・オヴ・ザ・バトル・ヘラルド
 
両足
 
 
 
2
 
エピックグレーターリングオヴインナーフォーティチュード
 
指輪
 
 
 
1
 
リング・オヴ・トランセンデント・スペルズ
 
指輪
 
 
 
 
 
合計
 
 
 
 
 
18
 
装備品
アイテム重量
ハンディハヴァサック 5
フォーススクリーンタトゥー*1
呪文構成要素ポーチ 1
グレーターマインドストーン(Battle Transformation) 1
グレーターマインドストーン(Expansion) 1
マイナーメタフォーシスタトゥー 0
エリクサーオブヴィジョン*2 1
エリクサーオブハイディング*2 1
グレーターマインドストーン(Prowess as One) 1
クイックンメタマジックロッド*2 10
ウェポンコード*3 2
神聖軟膏*5 5
ピアッシングメタマジックロッド
グレーターマインドストーン(Inertial Armor) 1
アウェアネスワンド48 1
グレーターマインドストーン(Compression) 1
グレーターマインドストーン(Temporal Acceleration) 1
ダイヤモンド粉末(500gp)*5 5
ネクターオブオブゴッズ*20 20
ストーン・オヴ・グッド・ラック
エンパワーメタマジックロッド 5
ミスラル・ローズ 1
モノクル・オヴ・アンヴェイルド・オーラズ 1
エピックアイウーンストーン(リング・オヴ・ウィザードリィ4のいずれか1つ。ただし、信仰呪文や念術呪文にも適用できる。) 1
サイクラウン・オヴ・ザ・グレーター・テンポラル・ジャグラー(頭) 1
25000gpのダイヤモンド*6 6
オールドキング 1
ゴーストタッチミシックベインアミュレットマイティフィフス+3(未装備) 1
カイデンズ・カップ 1
タリスマンオブストレンクス 1
リング・オヴ・ディレイド・ドゥーム(未装備) 1
運搬重量の合計
(硬貨含)
168.04
所持金
銅貨(cp)
 
銀貨(sp)
 
金貨(gp)
8
白金貨(pp)
744
軽荷重
0
頭上に持ち上げる
=最大荷重
0
中荷重
0
地面から持ち上げる
=最大荷重x2
0
重荷重
0
押し引き
=最大荷重x5
0
特技
1:追加特徴
・サイオニックのコツ
発現者レベルに+2の特徴ボーナス。
上限はヒットダイス迄。
・命運の厚意
幸運ボーナス1つの効果を受けた時、そのボーナスは1上昇する。

3:Shared Power
パワー修正
サイオニック収束を消費し、使用するパワーを近距離(25+5/2レベル)に変更、さらにネットワークの副種別を付与する。
この修正には2パワーポイントが追加される。
当然、これにより追加された消費パワーポイントの合計は発言者レベルを超えることはできない。

5 Battlefield Intuition
イニシアティブチェックに判断力ボーナスを足す。
敏捷ボーナスやイニシアティブ強化などとは別に加える

7《Psionic Meditation》
移動アクションでサイオニック収束が可能になる。

9統率力 統率力値26
君の大義の下には信奉者が集い、冒険に加わる仲間が増える。
利益:この特技は1人の忠実な腹心と、何人かの従者を君のもとに引きつける。腹心は通常クラス・レベルをもったNPCであり、従者は低レベルのNPCである。何レベルの腹心と何人の従者が得られるかについては表:「統率力」を参照。

統率力への修正値:いくつかの要素が君の統率力値に影響し、基本の値(キャラクター・レベル+【魅力】修正値)を上下させる。君の(腹心や従者候補の人たちから見た)評判により、以下のように統率力値を修正する。

統率力値:君の基本統率力値は、キャラクター・レベル+【魅力】修正値である。【魅力】が低いキャラクターを考慮して、表は非常に低い統率力値も記載しているが、《統率力》を取得するためには7レベル以上でなければならない。上記の通り、他の要素も統率力値に影響する。
腹心のレベル:このレベルまでの腹心を引きつけることができる。君の統率力値に関係なく、君は自分のレベルより2レベル以上低い腹心のみ採用することができる。腹心はそのレベルにおいて適切な装備を身につけている(“NPCの創造”の章を参照)。腹心はどのような種族でも、クラスでも構わない。腹心の属性は秩序−混沌方向と善−悪方向のどちらでも君の属性と反対であってはならない。また、属性の違う腹心を仲間にしようとする場合には統率力値に−1の修正を受ける。
腹心はパーティに与えられる経験値を計算する際、パーティ・メンバーとして数える必要はない。代わりに、腹心のレベルを君のレベルで割り、それに君が得た経験値をかけたものが腹心が得る経験値となる。
もし腹心が君より1レベル低いレベルに到達しそうになった場合は、腹心のレベルは上がらず、その経験値はそのレベルに到達する経験値より1ポイント低い経験値で止まる。
レベル毎の従者の数:君はそれぞれのレベルの従者を、示された人数まで率いることができる。従者は腹心と同じように扱うが、彼らはたいていより低いレベルのNPCである。普通5レベル以上離れているため、従者が戦闘において有効であることはほとんどない。
従者は経験値を得ず、従ってレベルが上がることもない。君のレベルが上がった時に表:統率力を見て、従者が増えたかどうかを判定する。増えた従者のうちの何人かは、既にいる従者達よりレベルが高いかもしれない。しかし、腹心は経験値を得るので、腹心のレベルを表:統率力から判定してはならない。

11 限界突破/ OverChannel
パワー発現時に、HPに3d8ダメージを受けて、発現者レベルを2増加させる。
この効果は、15レベルの時、HPに5d8ダメージを受け、発現者レベルを3増加させる効果に変更する。

13Extend Power
パワー修正特技。
サイオニック集束を消費して、パワーの持続時間を2倍にする。通常より2パワー・ポイント多く消費する。 。

15:ハッスルパワー/Hustle Power
サイオニック収束を消費することにより移動アクションで発現時間が標準アクションのパワーを使用できる。標準アクション以外の発現時間を持つパワーは効果を持たないかもしれない。同じラウンド中に他のアクションや別のパワーを発現することができるようになる。
この特技を使用するとパワーポイントのコストが4大きくなる。パワーの総コストは発言者レベルを超えることができない。
この行動は機会攻撃を誘発する。
この特技は即効アクションで使用できないパワーを対象に使用できない。

17 Psionic Body
サイオニックの特技分、HPが+2される。

19 Deep Focus
サイオニック集束を二重に行うことができるようになる。

神話級
1 OverChannel(神話)
OverChannelを使用する際、神話階梯の半分を増加する発現者レベルに加える。また、神話級で増加した発現者レベル1につき、受けるダメージが1d8増える

3神話の規範 / Mythic Paragon
利益:君の階梯は神話能力、神話特技、神話呪文の効果を決定する際に本来より2だけ高いものとして扱う。この効果を得ても、君は本来取得するために必要な値よりも低い神話階梯で神話能力や神話呪文の上位版を使用できるようになるわけではない。また、神話パワーの追加の使用回数を得ることもなく、活性のダイスに影響を与えることもない。

神話特技追加
Psionic Meditation(mythic)
サイオニック集束を行う際に機会攻撃を誘発しなくなる。また、DeepFocusのように複数のサイオニック集束を持つことができる場合、1回のサイオニック集束で複数の集束を持つことができる。加えて、神話パワーを1消費することで、フリー・アクションでサイオニック集束を行うことができる。

《イニシアチブ強化》(神話)

利益:《イニシアチブ強化》によるイニシアチブ判定へのボーナスは、君の階梯の値だけ増加する。このボーナスは《イニシアチブ強化》によるボーナスと累積する。加えて、イニシアチブをロールする代わりに神話パワーを1回分消費することで、出目20をロールしたものとして扱うことができる。


《呪文の妙技/spell finesse》
呪文発動に必要な能力値、DCの算出に関する能力値、ボーナス呪文に関わる能力値を 知力 判断 魅力の中から1つの能力値に変更できる。
サモナー;魅力→判断力

《イニシアチブ強化》
イニシアチブ判定に+4のボーナスを得る。

《不本意な参加者/Unwilling Participant》
標準アクションで生きているクリーチャーをあなたのコレクティブに参加させようと試みることができる。
目標は抵抗するために意思セーブを(難易度DC10+発現者レベルの半分+【判断力】)こころみることができる。
もし失敗したなら24時間後に再セーブを行えるが、あなたが許さない限り、その間コレクティブから離脱できない。
もしサイオニック収束を消費するならば移動アクションで試みることができる。

特殊能力
すべてのサンサーランは(サンサーラン)の副種別を持つ人型生物である。彼らは以下の種族特性を持つ。
強大:【知力】+2【判断力】+2【魅力】+2筋力-4
(+2【知力】、+2【判断力】、−2【耐久力】:サンサーランは洞察力があり強い精神力を持つが、肉体が弱いことが多い。)

中型:サンサーランは中型クリーチャーであり、サイズによるボーナスもペナルティも受けない。

ゆっくりの移動速度:サンサーランは20フィートの基本移動速度を持つ。その種族が中型である場合、種族の者の移動速度は鎧あるいは重みで修正されることはない。
(普通の移動速度:サンサーランは30フィートの基本移動速度を持つ。)
夜目(変則):サンサーランは薄暗い照明の環境下で人間の2倍の距離まで見通すことができる。

命との結合(変則)/Lifebound:サンサーランは[即死]効果に抵抗するためのセーヴィング・スロー、負のエネルギーに対するセーヴィング・スロー、負のレベルを取り除くための頑健セーヴ、ヒット・ポイントが負の値になった際に安定化するために行う【耐久力】判定に+2の種族ボーナスを得る。

サンサーランの魔法(擬呪):【魅力】の能力値が11以上のサンサーランは、以下の擬似呪文能力を得る:1/日―コンプリヘンド・ランゲージズ、ステイビライズ、デスウォッチ。これらの効果の術者レベルはサンサーランのレベルに等しい。

神秘的な過去生(超常)/Mystic Past Life:君は現在の呪文の使い手クラスの呪文リストに他の呪文の使い手クラスの呪文を加えることができる。1+君の呪文の使い手で重要な能力値ボーナス(クレリックなら【判断力】など)に等しい数の呪文を追加する。その呪文は君が加えようとしている呪文の使い手クラスのものと、同じ種別(秘術あるいは信仰)でなければならない。例えば、君はドルイド・クラスの呪文リストにディヴァイン・パワーを加えることはできるが、ウィザード・クラスの呪文リストに加えることはできない(ディヴァイン・パワーは信仰呪文であるため)。これらの呪文は1レベル・キャラクターが発動できるものである必要はない。この能力で追加される呪文の数は、1レベルの時点で追加される。能力値が変更されても、獲得できる呪文の数は変わらない。この種族特性は過去の欠片と置き換える。(コンテンジェンシィ、コンテイジアス・フレイム、Visualization of The Mind ブラッドマネーを追加)
言語:サンサーランはプレイ開始時に共通語およびサンサーラン語の会話能力を持っている。高い【知力】を持つサンサーランは次に挙げる言語を選択することができる:人間の言語いずれか、風界語、巨人語、地獄語、地界語、テング語、天上語、ナガジ語、奈落語、火界語、水界語、および竜語。


武器と防具の習熟:サモナーはすべての単純武器に習熟している。サモナーはまた軽装鎧にも習熟している。サモナーは軽装鎧を着ていても、秘術呪文失敗確率なしにサモナー呪文を発動できる。他の秘術呪文術者と同じく、中装鎧や重装鎧を着用するか盾を使用しているサモナーは、動作要素を求める呪文には秘術呪文失敗確率が発生する。マルチクラスしたサモナーは、他のクラスから得られた秘術呪文には通常通り秘術呪文失敗確率が発生する。

呪文/Spells:サモナーはサモナー呪文リストに書かれている秘術呪文を発動できる。修得している呪文は事前の準備なく、その呪文レベルで1日の呪文数に達するまで使用できる。

呪文を修得したり発動したりするには、サモナーは最低でも10+その呪文レベルに等しい【魅力】能力値を有していなければならない。サモナーの呪文に対するセーヴィング・スローの難易度は10+呪文レベル+サモナーの【魅力】修正値である。

サモナーは1日に各レベルで定められた呪文の回数だけ、呪文を発動できる。サモナーに許された基本的な1日毎の呪文数は「表:サモナー」に示されている。加えて、サモナーの【魅力】が十分に高い場合、更に1日のボーナス呪文を得る(Pathfinder RPG Core Rulebookの表1‐3参照)。

サモナーの選択可能な呪文は極端に限られている。サモナーは選択した4つの0レベル呪文と2つの1レベル呪文を修得して始まる。そして新しくサモナーのレベルを得る毎に、「表:サモナーの修得呪文数」に書かれている通りに1つ以上の新たな呪文を修得する(1日毎の呪文数と異なり、サモナーの修得呪文数は【魅力】能力値の影響を受けない。数は「表:サモナーの修得呪文数」で固定されている)。

5レベルに達した時点および以降3サモナー・レベル毎(8レベル、11レベル、以降も同様)に、サモナーは既に修得している呪文1つと交換で新しい呪文を修得できる。この効果において、サモナーが古い呪文を“忘れ”、代わりに新しい呪文を修得する。新しい呪文のレベルは交換した呪文と同じレベルでなければならず、その呪文レベルはサモナーの発動可能な最も高いサモナー呪文よりも少なくとも1レベル下でなければならない。呪文の入れ替えは、規定のレベルに達する毎に1つだけであり、呪文を交換するかどうかの選択はそのレベルで新しい修得呪文を得るのと同時でなければならない。

初級秘術呪文/Cantrips:サモナーは「表:サモナーの修得呪文数」の“修得呪文数”に書かれているとおりの数の初級秘術呪文あるいは0レベル呪文を修得する。これらの呪文はほかの呪文と同様に発動されるが、1日に好きな数だけ発動できる。呪文修正特技を使うなどして、ほかの呪文スロットを使用して準備された初級秘術呪文は通常通り消費される。

幻獣/Eidolon:サモナーは幻獣と呼ばれる強力な来訪者を傍らに招来する能力を持ってプレイを開始する。幻獣はサモナーと繋がりを固め、サモナーは以降永遠に同じクリーチャーの顕現を招来する。幻獣は自らを呼び出したサモナーと同じ属性を持ち、そのサモナーの言語のすべてを話せる。幻獣は招来されたクリーチャーとして扱うが、幻獣は負のヒット・ポイントが【耐久力】能力値以上になるまで元の次元界に送り返されない点が異なる。加えて、幻獣はサモナーと結びついているため、プロテクション・フロム・イーヴルやそれに類似する招来されたクリーチャーからの接触を妨げる効果に護られたクリーチャーに接触し、攻撃できる。

サモナーは1分間の儀式を執り行なうことで幻獣を招来できる。その方法で招来されたときの幻獣のヒット・ポイントは 招来されたとき(訳注:更新;送還あるいは消去されたとき)の最後の瞬間と変わらない。これの唯一の例外は幻獣が殺された時で、その場合通常のヒット・ポイントの半分を持って帰還する。幻獣はサモナーが(標準アクションで)送還するまで存在する。幻獣が死によって出身次元界に送り返された場合、次の日になるまで再び呼び出すことはできない。幻獣はディスペル・マジックなどの手段によって出身次元界に送還されることはないが、ディスミサルやバニッシュメントなどのような呪文は通常通りに働く。サモナーが気絶状態になるか、眠るか、あるいは殺された場合、彼の幻獣は即座に放逐される。

幻獣はサモナーの願望に沿った姿を取る。幻獣のヒット・ダイス、セーヴィング・スロー、技能、特技、そして能力値はサモナーのクラス・レベルと結びついていて、サモナーがレベルを得るに従って上昇する。加えて、それぞれの幻獣はサモナーのクラス・レベルに基づいて、その幻獣ごとに異なる能力と力を与えることに使用できる進化ポイントのプールを獲得する。サモナーが新たなレベルを得る時は常に、サモナーはこれらのポイントをどのように消費し、次のサモナー・レベルを得るまでの間どのような能力を固定させておくか決定しなければならない。

幻獣の身体的な外見はサモナーの任意だが、それは常にある種幻想的なクリーチャーとして現れる。この制御では幻獣を特定の生物のように見せることは十分にはできない。幻獣が招来されている間、サモナーの額に現れる固有のルーンと同じ、輝くルーンを幻獣も帯びる。ルーンを物理的な手段によって隠すことはできるが、オルター・セルフやポリモーフなどの外見を変える魔法によって隠すことはできない(しかしインヴィジビリティは、呪文の持続時間中ルーンを隠す)。

生命共有(超常)/Life Link:1レベル以降、サモナーは自分の幻獣と緊密な絆を結ぶ。幻獣がダメージを受け出身次元界に送還されそうになった時はいつでも、サモナーは フリー・アクションで(訳注:更新;削除)自分の任意のヒット・ポイントを消費できる。この方法で消費したヒット・ポイント毎に幻獣に与えられるダメージを1ポイント防ぐ。これによって幻獣が送還されるのを防ぐことができる。

加えて、幻獣が全力を発揮するには幻獣とサモナーが100フィート以内にいなければならない。幻獣がサモナーから100フィート以上1,000フィート以内にいる場合、最大ヒット・ポイントと現在ヒット・ポイントは50%減少する。幻獣がサモナーから1,000フィート以上10,000フィート以内にいる場合、最大ヒット・ポイントと現在ヒット・ポイントは75%減少する。幻獣がサモナーから100,000フィート以上離れた場合、幻獣は即座に出身次元界に送還される。幻獣がサモナーに近づいてもこのようにして失われた現在ヒット・ポイントは回復しないが、最大ヒット・ポイントは標準に戻る。

サモン・モンスターI(擬呪):1レベル以降、サモナーは1日に3+【魅力】修正値に等しい回数、擬似呪文能力としてサモン・モンスターIを発動できるようになる。この能力を引き出すのはサモナーが幻獣を使用するのと同じ力を使用する。つまり、サモナーは幻獣が招来されていない時しかこの能力を使用できない。彼は標準アクションとしてこの能力を使用し、そのクリーチャーは(レベル毎に1ラウンドではなく)レベル毎に1分持続する。3レベルの時点および以降2レベル毎に、この能力の力は1呪文レベルずつ上昇し、サモナーはより強力なクリーチャーを招来できるようになる(最大で17レベルの時点のサモン・モンスターIXまで)。19レベルの時点で、この能力はゲートあるいはサモン・モンスターIXとして使用できるようになる。ゲートとして使用した場合、サモナーは要求される物質要素を支払わなければならない。サモナーはこの方法では複数のサモン・モンスターやゲートを同時には起動状態にできない。この能力が再び使用された場合、存在しているサモン・モンスターかゲートは即座に終了する。これらの招来呪文は呪文解放型や呪文完成型のアイテムを使用する目的において、その呪文リストの一部であると見做される。加えて、この能力を使用し要求された呪文を発動できる限り、彼はこの能力の使用数を消費することで作成する魔法のアイテムの作成条件を満たせる。

融合幻獣/Fused Eidolon:統合者は自身の存在と融合するために強力な来訪者の本質を招来する。統合者は幻獣を透明な生体鎧のように身に纏う。2人は今や1体のクリーチャーとなり、幻獣は統合者の動きを全て模倣し、そして統合者は幻獣の感覚を通して知覚し、幻獣の発声を通して話す。

自身の幻獣と融合している間、統合者は幻獣の【筋力】、【敏捷力】、および【耐久力】を使用するが、自身の【知力】、【判断力】、および【魅力】を保有する。統合者は一時的ヒット・ポイントとして、幻獣のヒット・ポイントを得る。これらのヒット・ポイントが0に達したとき、幻獣は殺され、出身次元界に送還される。統合者は幻獣の基本攻撃ボーナスを使用し、さらに幻獣の鎧および外皮ボーナス、および能力値への修正を得る。統合者は幻獣の特殊能力および進化にも接する。統合者はいまだ幻獣の肉体攻撃の最大攻撃回数に制限を受ける。幻獣は自身の技能あるいは特技を持たない。幻獣は最低でも統合者と同サイズでなければならない。統合者が動作要素を持つ呪文を発動するためには、幻獣は腕部を持っていなければならない。幻獣の一時的ヒット・ポイントはリジューヴェネイト・アイドーロン呪文によって回復できる。

融合中、統合者は自身の鎧の利益を全て失う。統合者は種別に基づくいかなる効果に対しても、自身の元の種別と来訪者の両方であると見なす。ただし、常に統合者にとって不利益が生じるように扱うこと。バニッシュメントあるいはディスミサルのような呪文は通常通り幻獣に働くが、統合者は影響を受けない。統合者あるいはその幻獣のいずれも、1体のクリーチャーに融合したかのように、個別に目標とすることができない。統合者と幻獣は個別にアクションを行うことはできない。幻獣と融合している間、統合者は自身の幻獣のすべての能力と鎧を除く装備を使用できる。他のすべての場合において、この能力はサモナーの通常の“幻獣”能力と同様に働く(例えば、統合者は幻獣が存在する間、自身のサモン・モンスター能力を使用できない)。この能力は“幻獣”、“感覚結合”、および“生命結合”クラス能力と置き換える。

以下のクラス能力は統合者であるサモナーには通常と異なる機能を持つ。

融合共有(超常)/Fused Link:1レベルの開始時、統合者は自身の幻獣と緊密な絆を形成する。自身の幻獣からの一時的ヒット・ポイントが0に減少するであろう時はいつでも、サモナーはフリー・アクションによって、任意の数の自分自身のヒット・ポイントを犠牲にすることができる。この方法によって犠牲にしたヒット・ポイントごとに、幻獣への1ポイントのダメージを防ぎ(結果として、サモナーの一時的ヒット・ポイントの損失を防ぐ)、幻獣が殺され出身次元界に送還されるのを防ぐ。この能力は生命共有と置き換える。

盾の融合(変則)/Shielded Meld:4レベルの時点で、統合者が自身の幻獣と融合している時はいつでも、アーマー・クラスに+2の盾ボーナスと、セーヴィング・スローに+2の状況ボーナスを得る。この能力は味方の盾と置き換える。

創造者の跳躍(擬呪)/Maker's Jump:6レベルの時点で、統合者が自身の幻獣と融合している時はいつでも、統合者は自身の術者レベルを使用して、擬似呪文能力としてディメンジョン・ドアを発動できる。この能力は融合した統合者と幻獣にのみ影響を与える。統合者はこの能力を6レベルの時点で1日に1回使用でき、6レベル以降の6レベルごとに1日あたりの追加の使用回数を1加える。この能力は創造者の呼び声および入れ替わりと置き換える。


上級盾の融合(変則)/Greater Shielded Meld:12レベルの時点で、統合者が自身の幻獣と融合している時はいつでも、アーマー・クラスに+4の盾ボーナスと、セーヴィング・スローに+4の状況ボーナスを得る。この能力は上級味方の盾と置き換える。

分離形態(超常)/Split Forms:16レベルの時点で、即行アクションにより、融合した統合者と幻獣は2体のクリーチャーに分離できる:統合者と幻獣の両者は、同じ進化を持つ。統合者は可能であれば幻獣に隣接するマスに現れる。現に融合した統合者=幻獣を目標としていたすべての効果および呪文は、統合者と幻獣の両者に影響を与える。
統合者はこの能力を1日にサモナー・レベルに等しいラウンド数まで使用できる。統合者はこの効果をいつでも、全ラウンド・アクションにより終了できる。この効果の持続中、幻獣はサモナーのクラス・レベルの通常の幻獣のように働く。この能力は融合形態と置き換える。

上級顕現(超常)/Greater Aspect:18レベルの時点で、サモナーは自分の幻獣の進化をより自らのものにできる。この能力は顕現の能力と同様に機能するが、進化ポイントを最大で6ポイントまで取れる。顕現の能力と異なり、サモナーに分けられた進化ポイント2ポイント(あるいは余分なポイント)につき、幻獣は進化プールから1ポイントを失う。
幻獣の双子(超常)/Twin Eidolon:20レベルの時点で、サモナーと幻獣は真の結びつきを得る。標準アクションで、サモナーは幻獣に変化し、すべての進化、形態、能力値を複製できる。サモナーの【筋力】、【敏捷力】、【耐久力】能力値は幻獣の基本値と同じとなる。サモナーは(ポリモーフ)の副系統を持つ呪文と同様に、自分の運搬する好きな装備を新しい形態に溶け込ませることを選択できる。持続した効果をもたらすアイテムは、この方法で溶け込んでいる間も機能し続ける。サモナーは自身の肉体攻撃と(ボーナス特技、技能、言語を除く)すべての種族特性を失い、幻獣の進化によって与えられた能力を得る。サモナーは自身のクラスの特徴をすべて保持する。サモナーは1日にサモナー・レベルにつき1分間この形態を保てる。この時間は連続している必要はないが、1分間単位で消費しなければならない。サモナーはフリー・アクションでこの効果を終了できる。

幻獣:人型

開始時能力:サイズ 中型;速度 30フィート;アーマー・クラス +2外皮;セーヴ 頑健(良好)、反応(貧弱)、意志(良好);攻撃 爪×2(1d4);能力値 【筋】16、【敏】12、【耐】13、【知】7、【判】10、【魅】11;自動取得進化 四肢(脚部)、四肢(腕部)、爪。

暗視(変則)/Darkvision:幻獣は60フィートの暗視を得る。

リンク(変則)/Link:サモナーと幻獣は(両者が同じ次元界にいる限り)どれだけ離れていてもコミュニケーションを取ることができる精神的な繋がりを持つ。このコミュニケーションはフリー・アクションで、いつでもサモナーは幻獣に命令を伝えることができる。加えて、魔法のアイテムはサモナーと幻獣の結びつきを阻害する。結果として、サモナーと幻獣は魔法のアイテムのスロットを共有する。例えば、サモナーが指輪をつけていた場合、幻獣は1つを超える指輪をつけられない。かち合う場合、サモナーにつけているアイテムが起動している限り、幻獣の装備は休止する。幻獣はその魔法のアイテムを利用するのに適切な付属器官を持っていなければならない。

呪文共有(変則)/Share Spells:サモナーは目標が“術者”である呪文を、自分を目標にする代わりに(距離が接触の呪文のように)幻獣に対して発動できる。サモナーは通常幻獣の種別(来訪者)のクリーチャーに作用しない呪文であっても幻獣に発動できる。この方法で発動される呪文はサモナー呪文リストにあるものでなければならない。それが呪文のように作用するとしても、この能力によって幻獣に呪文以外の能力を共有することはできない。

身かわし(変則)/Evasion:幻獣が通常なら反応セーヴによってダメージを半減できるような攻撃の対象になった場合、セーヴィング・スローに成功することでとそのダメージを受けなくする。

忠誠(変則)/Devotion:幻獣は心術呪文や効果に対する意志セーヴに+4の士気ボーナスを得る。

複数回攻撃/Multiattack:幻獣が3つ以上の肉体攻撃を有しており、かつまだその特技を持っていないなら《複数回攻撃》をボーナス特技として得る。3つ以上の肉体攻撃を持っていない場合(あるいは肉体攻撃が3未満に減少した場合)幻獣は代わりに肉体攻撃の1つで−5のペナルティを受けて2度目の攻撃を行なえる。幻獣がのちに3つ以上の肉体攻撃を得た場合、幻獣はその追加攻撃を失い、代わりに《複数回攻撃》を得る。

身かわし強化(変則)/Improved Evasion:幻獣が反応セーヴに成功すればダメージを半減させることができるような攻撃の対象になった場合、反応セーヴに成功すればダメージを受けず、失敗しても半分のダメージしか受けない。

幻獣進化26

武器鍛錬4(軍用武器)
四肢2(腕部)
能力値強化
非視覚的感知3
大型(超大型)10
非実体形態4
爪1*2
噛みつき1


武器鍛錬(変則)/Weapon Training:幻獣は武器の使い方を学び、ボーナス特技として《単純武器習熟》を得る。追加で進化ポイントを2消費した場合、幻獣は同様にすべての軍用武器に習熟する。

爪(変則)/Claws:幻獣は四肢の先に凶悪な一組の爪を生やし、爪攻撃を2つ得る。それらの攻撃は主要攻撃である。爪は1d4(大型の場合1d6、超大型の場合1d8)ポイントのダメージを与える。幻獣は四肢の進化を持っていなければこの能力を取得できない。この進化は四肢(脚部)の進化には1回しか適用できない。この進化は複数回選択できるが、それと同じだけ幻獣は四肢の進化を選択していなければならない。

噛みつき(変則)/Bite:幻獣の口には鋭い牙がところ狭しと並び、噛みつき攻撃が可能になる。この攻撃は主要攻撃である。噛みつき攻撃は1d6(大型の場合1d8、超大型の場合2d6)ポイントのダメージを与える。幻獣が既に噛みつき攻撃を持っている場合、この進化で噛みつき攻撃は【筋力】修正値の1.5倍をダメージ・ロールに加える。

四肢(変則)/Limbs:幻獣は一組の四肢を得る。四肢は2つの形態のうちどちらかを取る。脚部にすることで、幻獣は完全な足を備えることができる。一組の脚部毎に、幻獣の基本速度は10フィート上昇する。それとは別に、完全な手を備えた腕部をなることができる。幻獣は追加の一対の腕部を得ることでいかなる追加肉体攻撃も得ないが、ほかの追加攻撃を与える進化を取得できる(爪や叩きつけなど)。幻獣が習熟しているなら、手を備えた腕部で武器を扱うことができる。この進化は複数回選択できる。

練達者(変則)/Skilled:幻獣はある技能の熟練者となり、その技能に+8の種族ボーナスを得る。この進化は複数回選択できる。効果は累積しない。幻獣がこの進化を選択する度、それは異なる技能に適用される。

能力値上昇(変則)/Ability Increase:幻獣はより肥大した筋肉、より素早い反応、より深遠なる知性の蓄積を得、あるいはその他の能力の1つが上昇する。幻獣の1つの能力値は+2上昇する。この進化は複数回選択できる。この能力は個々の能力値に1回と、サモナーの持つ6レベル毎に追加で1回ずつ適用できる。

非視覚的感知(変則)/Blindsense:幻獣の感覚は驚異的なほど鋭くなり、距離30フィートの非視覚的感知を手に入れる。この能力によって幻獣は〈知覚〉判定を行わなければ見ることができないクリーチャーの居場所を特定できるが、そのようなクリーチャーは依然として幻獣に対して完全視認困難を持っている。視覚は幻獣の移動速度と、依然として見えないクリーチャーからの攻撃に対するアーマー・クラスへの【敏捷力】ボーナスが失われることに影響を与える。サモナーは最低9レベルなければこの進化を選択できない。

乗騎(変則)/Mount:幻獣は戦闘訓練を受けた乗騎として仕えるために正しく熟練し、形作られている。幻獣は騎乗者より少なくとも1サイズ以上大きくなければならない。この進化は蛇体か四足獣の幻獣しか選択できない。

大型(変則)/Large:幻獣は大きくなり、大型になる。幻獣は【筋力】に+8、【耐久力】に+4、外皮に+2のボーナスを得る。【敏捷力】に−2のペナルティを受ける。このサイズ変化は、幻獣にアーマー・クラスと攻撃ロールに−1のサイズ・ペナルティを、戦技ボーナスと戦技防御値に+1のボーナスを、〈飛行〉技能判定に−2の、〈隠密〉技能判定に−4のペナルティを与える。幻獣が人型の基本形態である場合、間合い10フィートを得る。幻獣が中型でなければこの進化を取得できない。サモナーは最低8レベルなければこの進化を選択できない。
追加で6進化ポイントを費やす場合、幻獣は代わりに超大型となる。幻獣は【筋力】に+16のボーナスを、【耐久力】に+8のボーナスを、外皮に+5のボーナスを得る。【敏捷力】に−4のペナルティを受ける。このサイズ変更はまたクリーチャーにアーマー・クラスと攻撃ロールに−2のサイズ・ペナルティを、戦技ボーナスと戦技防御値に+2のボーナスを、間合い10フィートを、〈飛行〉技能判定に−4のペナルティを、〈隠密〉技能判定に−8のペナルティを与える。幻獣が人型の基本形態を持つ場合、間合いは上昇し15フィート(他の全ての基本形態に関しては10フィート)になる。間合いの進化を持つ幻獣はこの合計にそれを足す。これらのボーナスとペナルティは大型になったときに得たものと累積せず、入れ替えられる。サモナーは最低13レベルなければこの進化を選択できない。
大型か超大型の幻獣の【筋力】や【耐久力】能力値に能力上昇の進化を与えるとき、その進化は通常の倍のコストがかかる。

非実体形態(擬呪)/Incorporeal Form:1日に1回、幻獣はサモナー・レベルにつき1ラウンドの間、非実体状態になることができる。この形態の間、幻獣は非実体の副種別と非実体の特性を得る。それが魔法である限り、実体の要素からは半分のダメージしか受けない(非魔法の武器および物体からはまったくダメージを受けない)。同じように、幻獣の呪文あるいは擬似呪文能力は実体のクリーチャーに半分のダメージしか与えない。ダメージを与えない呪文およびその他の効果は通常通り働く。サモナーは最低15レベルでなければこの進化を選択できない。

外皮強化(変則)/Improved Natural Armor:幻獣の皮は毛皮が、堅い鱗が、あるいは外骨格が厚くなり、外皮に+2のボーナスを得る。この進化は1レベルの時点で1回、そして5、10、15、20レベルの時点で再度取得できる。

エラ呼吸(変則)/Gills:幻獣はエラを手に入れ、水中でも呼吸できるようになる。

・Power Point/day, Power Known, etc...
 Vitalistは、任意発動発現者でありながら、その修得パワーは、パワー・ポイントを回復する際に、入れ替えることができる。ボーナス・パワー・ポイントの算出や、難易度の算出には【判断力】修正を用いる。詳細は呪文欄参照。
なお、(特技)は特技で得たもの、(適性)は適性クラスボーナスで得たもの、(装備)はマインド・ストーンないしグレーター・マインド・ストーンで得たもの、(方式)は、Vitalist Methodで得たもので、これらは入れ替えることができる修得パワーには含まれない。

・Knacks (擬サ)
 Vitalistのパワー・リストより、0レベルパワーを2個修得する。0レベル・パワーはサイオニック集束を維持している時で、無制限に使用することができる擬似サイオニック能力である。

・Vitalist Method :Intercessor Method
 クラス特徴の方向性を決める方式のこと。
Intercessor Methodを選択。
→テレパシックプレコグニションを修得パワーに加える。
→エンパシーを修得0レベル・パワーに加える。

・Collective(超常)
 標準アクションで、同意する対象をコレクティヴと呼ばれる精神の絆でできたネットワークに参加させることができる。なお、コレクティヴは、中距離を超えるか、フリーアクションで除名するかで、解除することができる。
 コレクティヴは、通常、自身にを対象としたサイオニック・パワーをネットワークの副種別がついている場合に限り、コレクティヴの参加者を対象とすることができるようになるものである。ただし、コレクティヴの参加者が死んだ場合、自身は、難易度15の頑健セーヴを行い、失敗すると不調状態になってしまう。

 コレクティヴには、【判断】能力値が1以上のクリーチャーを参加させることができ、参加人数の上限は、自身に加え、自身の【判断力】修正と同じだけの人数である。
→現在、自身+14人
15レベル以降ではコレクティブは同一次元内では無制限の距離で持続できる
19レベルで他の次元でも持続される。

・Collective Healing(超常)
 コレクティヴの参加者が何らかの効果でHPか能力値ダメージを回復する時、フリー・アクションで別のコレクティヴの参加者に、1点単位で回復力を分け与えることができる。
 例えば、参加者Aが、キュア・ライト・ウーンズのポーションを使用して、1d8+1のHPを回復する時、出目が5で6回復するところ、参加者Aは4点の回復で、参加者Bに2点の回復を移すことができる。
 ただし、この効果で〈治療〉技能による回復や、自然治癒での回復を移すことはできない。

・Medic Powers
 すべての[治癒]の副種別のついているパワー、アニマル・アフィニティ、バイオ・フィードバック、ボディ・オヴ・アイアン、エンドルフィン・サージ、フィジカル・アクセラレーション、サステナンス、サスペンド・ライフ、タイムレス・ボディ、ヴィゴーに[ネットワーク]の副種別を付加する。


・Spirit of Many (超常)
 [ネットワーク]の副種別を持つパワーを発現するとき、対象と距離をコレクティヴの参加者に変更する。また、増幅として、パワー・ポイントを1消費する毎に、コレクティヴの参加者の中より、対象を1体増やすことができる。


Intercessor’s Touch
 Transfer Woundsを行った対象の〈はったり〉〈交渉〉〈威圧〉〈真意看破〉にVitalistレベル分のボーナスを与える。この効果は[【判断力】修正]分間経過するか、別の対象にTransfer Woundsを使用するまで持続する。

Transfer Ailment (超常)
1レベルのライフリーチは標準アクションでコレクティブ内の一人から幻惑、目が眩む、怯え、よろめき状態を別の者に転送できます。4レベルから盲目、聴覚喪失、恐れ、不調、疲労状態を、7レベルから過労、恐慌、吐き気を催す、麻痺状態を転送できる。10レベルから朦朧、気絶状態も転送でき、これにより気絶状態を転送させられた者は気絶状態の効果によりヒットポイントがマイナスにならず、転送されるものもヒットポイントはプラスにならない。だが対象の容体は安定して、これ以上自然にヒットポイントは減少しない。
もし同意していない対象がこの能力の対象になりセーヴィングに失敗したならば、状態は転送されクリーチャーは状態に苦しめられる。
この能力は1日に【判断力】+3回使用できる、
この能力はクリーチャーにしか使用できず、耐久能力値が存在しない場合、ライフリーチのヒットダイスの半分以下のクリーチャーにしか使用できない。
この能力は一時的に状態を転送することしかできない。
例えば、目を失ったことによる盲目をライフリーチは転送できない。
この能力はTransfer Woundsとその付随能力と置き換える。

(・Transfer Wounds(超常)
 機会攻撃を誘発しない標準アクションとして、自身を除く接触した対象のHPを1d6治癒することができる。但し、対象を治癒したダメージと同ポイントの非致傷ダメージを自身で受ける。この能力は4レベルの時点と以降3レベルごとに+1d6される。 )


Unwilling Participant
2レベルのライフリーチはUnwilling Participant特技を取得する。またUnwilling Participantによるコレクティブ中の効果に対してクリーチャーがセーヴィングを行うときー2のペナルティを与える。
この能力はHealth Senseと置き換える

Telepathy
3レベルのvitalistは、vitalist自身を含む了承したコレクティブのメンバー間でお互いにテレパシーで会話できる(共通語を共有しなくても)。またvitalistのコレクティブのメンバーであるサイオニック(vitalist自身を含む)は、サイオニックのクリーチャーに物質的な接触をしているかのように、パワーを発現できる。
即効アクションを使用することで、一時的に、対象のコレクティブを非活性化することができ、また再開することができる。

Drain Health (Su)
3レベルのライフリーチはコレクティブのメンバーからヒットポイントを奪い、またそれを転送してメンバーを癒すことができる。
標準アクションで一人のメンバーへ(ライフリーチのクラスレベルの2倍+【判断力】)ダメージを与え、ほかのメンバー1人はその点数分回復する。この効果が不本意な対象へ行われた場合、その対象は意思セーブを行い成功した場合与えるダメージは半分となる。
この効果はライフリーチのヒットダイスの半分未満のヒットダイスを持つクリーチャーには使用できない。
この能力はSteal Healthと置き換える

・Request Aid(超常)
 コレクティヴの参加者は、標準アクションでVitalistにHPを回復するように求めることができる。Vitalistは、パワーポイントをVitalistレベルまで消費することで、フリー・アクションで、対象のHPを消費したパワー・ポイントにつき3HP分回復することができる。
 この能力は3+【判断力】修正回使用できる。
 →12回

・Intercessor’s Pulse(超常)
 フリー・アクションで、1パワー・ポイントを消費することで、1ラウンドの間、以下のいずれかの効果を1つ、コレクティヴの参加者全員に与えることができる。

─Inspire Courage(勇気鼓舞)
 魅惑及び恐怖に対するセーヴに+2の士気ボーナスと、攻撃ロール及びダメージロールに+3の技量ボーナス

─Inspire Competence(自身鼓舞)
 技能判定に+3の技量ボーナス。バードの呪芸と異なり〈隠密〉にも効果がある。この効果は、自身には効果がない。

─Sanctuary(サンクチュアリ)
 サンクチュアリ呪文の効果を得る。Vitalistの発現者レベルを術者レベルとして使用する。このサンクチュアリは、呪文と異なり、何らかの行動を取ることによって効果が切れてしまう。ただし、効果が切れるのは、何らかの行動を行った参加者のみである。

Swift Aid
vitalistはレベル8の時点でコレクティブのメンバーが意思セーブに失敗した場合、割り込みアクションでサイオニック収束を消費しメンバーのために追加のセーヴィングスローを行うことができる。vitalistはこのセーブに+1の洞察ボーナスを得る。洞察ボーナスは以後4レベルごとに+1ずつ増加する。
vitalistがセーブに失敗した場合、自身もセーブの結果を被る。

Transfer Attack (Su
life leechは9レベルの時点でコレクティブのメンバーがダメージを被ったとき、割り込みアクションでサイオニック収束を消費することにより、ほかのメンバーにそのダメージを転送することができる。最初のメンバーが被害を受けたかのようにダメージを計算する。転送された被害は本質的に共感によるものなのでダメージ減少や最終目標への被害を妨害するほかの手段は使用できない。これは Expanded Knowledgeの代替能力である

Intercessor’s Expertise(Su)
11レベルの時点でIntercessor Methodは精神に作用するパワーのDCに+2のボーナスを得る。この効果はPsionic EndowmentなどのDCを増加する能力と累積する。
またvitalistはすべての言語を呼んで話すことができる。

Steal Life (Su)
14レベルのvitlistは対象の生命力を転送するだけでなく、命そのものを転送することができる。サイオニック収束を消費することで、vitlistは対象に意思セーブを要求することができ、失敗すると対象は死亡する。140以上のヒットポイントを持つ対象はこの能力を受けない。
対象がセーブに失敗した場合、対象の生命力をメンバーに割り当て回復できる。対象のヒットダイスにつき5ポイントの回復量を得る。

この能力は耐久力の能力値を持つクリーチャーに対して使用することができvitlistのコレクティブメンバーには使用できない。

10分後に再使用できる。これは死の副種別を持つ効果である。


神話パワー(超常):驚くほどの成果を達成し運命を免れるために、神話キャラクターは力の源から力を引き出す。この力はいくつかの異なる能力として使用することができる。毎日、君は3+神話階梯の2倍に等しい回数(第1階梯の時点で5/日、第2階梯の時点で7/日、など)だけ神話パワーを消費することができる。この値は君の神話パワーの最大使用回数となる。君に神話パワーの使用回数を回復する能力があったとしても、この値を超えた使用回数を有することはできない。

活性(超常):君は困難な試練に打ち勝つために、神話パワーを呼び下ろすことができる。君は神話パワーを1回分消費することで、1d6をロールして今まさに行ったd20ロールの結果に加えることができる。この能力の使用は割り込みアクションを必要とし、元のロールの出目が明らかになった後に使用する。これによりロールの結果を変更することができる。この能力を使用することで得られるボーナス・ダイスは第4階梯の時点で1d8へ、第7階梯の時点で1d10へ、第10階梯の時点で1d12へと改善される。

Surging Psionics
標準アクションとして、君は神話パワーを1消費することで、任意のパワーをパワーポイントを消費せずに使用することができる。この際、使用できるパワーは、自身のクラスパワーリストかつ自身の知っているパワーに限られる。パワーを発現する時、発現者レベルは2高いものとして扱われ、この発現者レベルまで増幅されるものとして扱う。また、このパワーにはパワー修正特技を適用させることも可能であるが、発現者レベルの範囲内で、サイオニック集束を消費する必要もあり、パワー修正が通常通り適用されるものとする。

神話の道:Over Mind
Mythic Manifesting (Ex):
君は君の神話階梯に等しい数の神話サイオニック・パワーを修得し、それらを発動する際その結果を強化するために神話パワーを消費することができる。神話サイオニック・パワーを選択するには、君はその非神話級版を発動できるか、修得しているサイオニック・パワーの一覧にその非神話級版がなければならない。新しい階梯を得るたびに、君は追加で1つの神話サイオニック・パワーを選択することができる。君はこの能力を3回まで修得することができる。修得するたびに君は自分の階梯に等しい数のサイオニック・パワーを追加で選択し、階梯を得るたびに追加で1つの神話サイオニック・パワーを得る。
Psychic Reformation(神話)
Temporal Acceleration(神話)
Bend Reality(神話)
Cosmic Awareness(特殊神話)
vigor(神話)
Energy Adaptation(神話)
Body of Iron(神話

Expansive Understanding(変則)
任意のクラスサイオニック・パワーリストより、新しいサイオニック・パワーを階梯分修得することができる。君の階梯が上がった場合、新しいサイオニック・パワーを修得する。
また、神話パワーを1消費することで、修得パワーを1つ、別のサイオニック・パワーに変更することができる。
Dispelling Buffer
Precognition, Greater
Cosmic Awareness
Force Screen
Circumstance Shield
Slip the Bonds

Mythic insight
クラス能力やパワーや呪文の効果により、洞察ボーナスの増加を適用する際、神話パワーを1消費することで、洞察ボーナスを2倍にする。

神話特技追加(変則)/Extra Mythic Feat:君は神話特技1つを追加で得る。君は君の神話階梯の半分(最低1)に等しい回数まで、この能力を修得することができる。修得するたびに、別の神話特技を修得する(Psionic Meditation(mythic))

Ravaging time
もしタイムストップやそれと同様な効果が発動されたとき、
Ravaging timeは発現する。
神話パワー1点を消費してその間標準アクションを得れる。

神話特技追加 神話級イニシアティブ強化
経験点 次のレベル
 
 
呪文
サモナー呪文
0
ディテクトマジック
リード・マジック
アシッド・スプラッシュ
ライト
メイジ・ハンド
オープンクローズ

アンウィリングパーティシパント
Unwilling Participant(DC24)
Drain Health(DC23)(-2セーブペナルティ)

1 1日9回
グリース (DC21)
スノーボール(遠隔接触9)
マジック・ファング
メイジアーマー
ブラッドマネー

2 1日8回
グリッターダスト(DC22)
ヘイスト
ヴィジュアライゼーションオブザマインド
ウィンド・ウォール
バークスキン


3レベル8回
ウォールオブファイヤー
レストア・アイドーロン
ヒロイズム
ファントムチャリオット
ディメンジョン・ドア
ファイアーシールド

4レベル8回
コミュナルストーンスキン
グレーター・エヴォリューション・サージ
トランスモグリファイ
オーヴァーランドフライト
ピュアリファイドコーリング
ウォール・オヴ・ストーン

5レベル7回
バニッシュメント(DC25)
グレーターヒロイズム
グレーターテレポート
グレーターディスペルマジック
プレイン・シフト

6レベル5回
コンテンジェンシィ
メイズ
ディメンショナルロック
コンテジアスフレイム
ウォーク・スルー・スペース


221+126パワーポイント+
Vitalist
0レベル:消費PP0 or 1

Detect Psionics
Induce Pain
Empathy (方式)



1レベル:消費PP1
Telempathic projection(方式)
Compression(装備)
Expansion(装備)
Inertial Armor(装備)
vigor(神話)
Force Screen(特殊)
Circumstance Shield(特殊)

2レベル 3pp


3lv 5pp
Battlesense
Resist Death

4lv 7pp
Energy Adaptation(神話)
Battle Transformation(装備)


5lv 9pp

Prowess as One(装備)
Psychofeedback
Psionic Revivify

6lv 11pp
Heal Injuries
Temporal Acceleration(装備 神話)
Precognition, Greater(神話 特殊)
Reposition(特殊)

7lv 13pp
Bend Reality(神話)
Cosmic Awareness(特殊神話)

8lv 15pp
Body of Iron(神話)


効果語
0 リフト
1 ダッシュ
2 アクセラレイト
3 ディメンジョナル・ホップ
4 ボロウ・フューチャー
5 ディメンジョナル・ジャンプ
6 レジスト・アーケイン


目標語
0
パーソナル
セレクテッド
コーン

1
バースト
ライン

3
バリアー

修正語
ブースト

設定など
幻獣:ヴィーサ
人型
暗視(変則)/Darkvision:幻獣は60フィートの暗視を得る。

リンク(変則)/Link:サモナーと幻獣は(両者が同じ次元界にいる限り)どれだけ離れていてもコミュニケーションを取ることができる精神的な繋がりを持つ。このコミュニケーションはフリー・アクションで、いつでもサモナーは幻獣に命令を伝えることができる。加えて、魔法のアイテムはサモナーと幻獣の結びつきを阻害する。結果として、サモナーと幻獣は魔法のアイテムのスロットを共有する。例えば、サモナーが指輪をつけていた場合、幻獣は1つを超える指輪をつけられない。かち合う場合、サモナーにつけているアイテムが起動している限り、幻獣の装備は休止する。幻獣はその魔法のアイテムを利用するのに適切な付属器官を持っていなければならない。

呪文共有(変則)/Share Spells:サモナーは目標が“術者”である呪文を、自分を目標にする代わりに(距離が接触の呪文のように)幻獣に対して発動できる。サモナーは通常幻獣の種別(来訪者)のクリーチャーに作用しない呪文であっても幻獣に発動できる。この方法で発動される呪文はサモナー呪文リストにあるものでなければならない。それが呪文のように作用するとしても、この能力によって幻獣に呪文以外の能力を共有することはできない。

身かわし(変則)/Evasion:幻獣が通常なら反応セーヴによってダメージを半減できるような攻撃の対象になった場合、セーヴィング・スローに成功することでとそのダメージを受けなくする。

忠誠(変則)/Devotion:幻獣は心術呪文や効果に対する意志セーヴに+4の士気ボーナスを得る。

能力値 【筋】16+7+5+16、【敏】12+7+1+5-4、【耐】13+1+1+5+8、【知】12、【判】15、【魅】16

能力値上昇(変則)/Ability Increase:幻獣の1つの能力値に+1する。
5筋力 8耐久 15耐久

幻獣進化23

武器鍛錬2
四肢2
能力値強化
非視覚的感知3
大型(超大型)10
非実体形態4

〇Visualization of The Mind
 変性術
 音声・動作・200gp分の香
術者 24時間
知力・魅力・判断を選んで、それに対応した技能判定と能力値判定に+5のボーナスを与える
 割り込みアクションでボーナスを終了させ、強化した能力値に関連する判定に、一度限りの強化を与える。
・知力:即座にランクがないスキルでヒット・ダイスと同等のランク数を得ることができます。これらのランクは1分間続き、そのスキルをクラススキルとして扱うこともできます。
・魅力:1分間すべてのd20ロールに+2の幸運ボーナスを得る
・判断:意志セーブに失敗したときに即座に+4のボーナスを得て降り直す。


Expanded Knowledge:Chameleon
自身の使える最大レベルのパワーより一つ下のパワーを一つ習得する。
これは自身のパワーリストでなくても選択できる。

筋16+5+6+16+8 敏12+5+6-4+8 耐13+5+6+8
レジストトキシン

5Psionic Body
サイオニック特技一つにつきHP+2

13+3+2+2+2

《転移敏速》
利益:縮地の法を使用したか、ディメンジョン・ドアを発動した後に、君はまだ君のターンで行っていないどのようなアクションも行うことができる。君はまた(瞬間移動)呪文を発動する時に精神集中判定に+4のボーナスを得る
Martial Training II
流派から2レベルまでの2つの武技と1つのスタンスを選択し準備することができる。最小の伝承者レベルの制限を超えて武技を選択することはできない。

Martial Training I
武技の流派を選択する(Elemental Fluxを選択)。この能力はこれよりクラス特徴としても扱う。 initiation modifierを、知力、判断力、魅力ボーナスから選択する。(判断力を選択)。伝承者レベルはキャラクターレベル+initiation modifierの半分(これに特技によるレベル上昇を足す)とに等しい。(現在16lv)
流派から1レベルの武技を2つ選択する(。武技の使用の準備を行うことができる。武技の回復のために全ラウンドアクションを行える。

特殊:武道のクラスでレベルを上げたり、ほかの流派を習得したことがある場合、この特技は、その武道の伝承者レベルとは独立して独自の伝承者レベルと回復方法を持つ。
すでにクラスで利用可能な流派から新しい武技を追加したい場合はAdvanced Studyの特技を取得する必要がある。

Elemental Flux

武技習得数4
準備数2
Spark Strike
Variable Flux
Energy Spark
準備Degrade Resistance

スタンス習得数1
準備Elemental Nimbus

Elemental Nimbus(スタンス)
起動アクション:即効アクション
範囲:自身
目標:自身
持続時間:スタンス

協調したエレメントの力によってあなたの攻撃と怒りが増強される。
このスタンスの間、アクティブにしているエレメントの属性に基づいて利益が得られる。

空:金属鎧を着用した相手に対して攻撃ロールに +2のボーナスを得る。攻撃はさらに1d6ポイントの電気ダメージを与える。伝承者レベル10以上では、攻撃ロールのボーナスは+4に増加し、追加のダメージは3d6に増加する。

地:地はあなたの武器に力を与えそれが1段階大きいようにダメージを与える。伝承者レベル10以上では、2段階大きいようにダメージを与える。

炎:あなたの攻撃はあなたのinitiation modifierに等しい火災ダメージを追加します。伝承者レベル10以上では、このダメージは開始修飾子の2倍に増加する。


Degrade Resistance(ブースト)
開始アクション:1 即効アクション
範囲:自身
ターゲット:自身
持続時間:1ラウンド
このブーストを起動すると、1ラウンドの間、あなたの攻撃はアクティブにしているエレメント属性に対するエネルギー抵抗を最初の10ポイント無視できる。


Deep Impact(mythic)
ディープインパクトの使用時、神話階梯の半分を攻撃ボーナスに加える。
また神話ポイントを使用することでこの自分のターン中の攻撃はすべて接触攻撃となる。

17:Psionic Weapon
サイオニック収束中近接武器のダメージ+1 または攻撃前にサイオニック収束を消費することで2d6のダメージを追加する

19:Deep Impact
攻撃の前にサイオニック収束を消費することでその攻撃を接触攻撃をして扱うことができる。外れた場合でも収束は消費する。また接触攻撃で起動しない能力は機能しない。


強打》
利益:すべての近接攻撃ロールと戦技判定に−1のペナルティを受けることによって、すべての近接攻撃におけるダメージ・ロールに+2のボーナスを得ることができる。もし君が両手持ちの武器を使っているか、片手持ちの武器を両手で持っているか、【筋力】の1.5倍をダメージに加える主要肉体武器を使っているなら、このダメージへのボーナスは半分だけ増加する(+50%)。もし利き手でない方の武器で攻撃したり、二次的肉体武器で攻撃したなら、ダメージは半分になる(−50%)。基本攻撃ボーナスが+4に達した時点及び以降+4されるごとに、ペナルティは−1され、ダメージへのボーナスは+2される。君はこの特技の使用を攻撃ロールの直前に宣言し、効果は次の君のターンまで継続する。このダメージへのボーナスは接触攻撃には加算されず、またヒット・ポイント以外へのダメージに影響を及ぼすこともない。