【2022/10/26】 このデータベースにおいて、キャラクターの編集を行うと一部のデータが破損する不具合が発生しています。
レンタルWebサーバーのバージョンアップに起因するものであり、管理者においては根本的な対処ができません。
そのため、サーバー上のINPUT_FORM.phpを削除して、キャラクターの新規追加・編集ができないようにしています。
大変申し訳ございませんが、他のデータベース等にデータを移してこちらのデータベースは使わないようにお願いします。
このデータベースは2022年12月末で削除いたします。

キャラクター一覧    Pathfinder キャラクターデータベース
タグ
脅威度15
キャラクター名
属性
秩序にして中立
プレイヤー名
aki
最終更新
2020/04/05 13:47
クラス/キャラクターレベル
ぶろーらー15 無数の型の達人1
信仰する神
 
故郷
 
種族
ハーフオーク
サイズ
中型
性別
 
年齢
 
身長
'" cm
体重
lb. kg
髪の色
 
瞳の色
 
肌の色
 
メモ欄
 
能力名 能力値 能力
修正値
一時的
能力値
一時的
修正値
筋力
22
+6
 
 
敏捷力
14
+2
 
 
耐久力
14
+2
 
 
知力
8
-1
 
 
判断力
10
 
 
 
魅力
12
+1
 
 
HP
ヒットポント
最大値
139
ダメージ減少
 
負傷/現在のヒットポイント
非致傷ダメージ
 
イニシアチブ修正値
2
=
+2
+
 
合計
【敏】
修正値
その他の
修正値
移動速度
地上
ft./0sq.
ft./0sq.
基本移動速度 防具着用時
ft./
ft.
ft.
ft.
飛行/機動性 水泳 登攀 掘り進み
技能
クラス
技能
技能名 技能
修正値
能力
修正値
ランク クラス
技能
鎧による
判定ペナルティ
その他の
修正値
〈威圧〉
1
= 【魅】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈隠密〉
 
= 【敏】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈軽業〉
22
= 【敏】+2 +
16
+
+3
+
 
+
 
〈鑑定〉
-1
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈騎乗〉
3
= 【敏】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈芸能〉()
1
= 【魅】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈芸能〉()
1
= 【魅】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈言語学〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈交渉〉
1
= 【魅】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈呪文学〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈職能〉()
0
= 【判】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈職能〉()
0
= 【判】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈真意看破〉
0
= 【判】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈水泳〉
6
= 【筋】+6 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
-1
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
-1
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
-1
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈生存〉
0
= 【判】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈装置無力化〉*
 
= 【敏】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈脱出術〉
22
= 【敏】+2 +
16
+
+3
+
 
+
 
〈知覚〉
0
= 【判】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:貴族〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:工学〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:次元界〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:自然〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:宗教〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:神秘学〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:ダンジョン探検〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:地域〉*
18
= 【知】-1 +
16
+
+3
+
 
+
 
〈知識:地理〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:歴史〉*
 
= 【知】-1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈治療〉
0
= 【判】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈手先の早業〉*
 
= 【敏】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈登攀〉
6
= 【筋】+6 +
 
+
 
+
 
+
 
〈動物使い〉
1
= 【魅】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈はったり〉
1
= 【魅】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈飛行〉
 
= 【敏】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈変装〉
1
= 【魅】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈魔法装置使用〉*
 
= 【魅】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
*習得時のみ。【筋】【敏】鎧による判定ペナルティ適用
AC
アーマークラス
33
=10+
8
+
6
+
+2
+
 
+
3
+
1
+
3
合計
ボーナス

ボーナス
【敏】
修正値
サイズ
修正値
外皮
ボーナス
反発
ボーナス
その他の
ボーナス
接触
アーマークラス
16
立ちすくみ
アーマークラス
 
修正等
セーヴィング・スロー 合計 基本
セーヴ
能力
修正値
魔法による
修正値
その他
修正値
一時的
修正値
頑健【耐久力】
14
=
11
+
+2
+
 
+
1
+
 
反応【敏捷力】
14
=
11
+
+2
+
 
+
1
+
 
意志【判断力】
8
=
7
+
0
+
 
+
1
+
 
     基本攻撃ボーナス     
15
  呪文抵抗  
 
戦技ボーナス
21
=
15
+
+6
+
 
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
サイズ
修正値
戦技防御値
33
=
15
+
+6
+
+2
+
 
+10
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
【敏】
修正値
サイズ
修正値
攻撃1 攻撃ボーナス クリティカル 重量
素手+4(グレーターマジック・ウエポン)
28
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
強打-4/+8
2d6+18

攻撃2 攻撃ボーナス クリティカル 重量
連打
26×2/21×2/16×2
×2
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
2d6+18/2d6+15

攻撃3 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃4 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃5 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃6 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

鎧・防御アイテム ACボーナス タイプ ACへの【敏】ボーナス上限 判定ペナルティ 秘術呪文失敗確率 重量 特性・その他
+1ブローリング・ミスラル製チェイン・シャツ(マジック・ヴェストメント)
5
 
 
 
 
 
 
ベルト・オヴ・フィジカル・マイト+2
 
 
 
 
 
 
 
+1ヘヴィ・シールド(マジック・ヴェストメント)
3
 
 
 
 
 
 
リングオブプロテクション+1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
合計
8
 
 
 
 
 
 
装備品
アイテム重量
アミュレットオブマイティフィフツゴーストタッチ
運搬重量の合計
(硬貨含)
 
所持金
銅貨(cp)
 
銀貨(sp)
 
金貨(gp)
 
白金貨(pp)
 
軽荷重
173
頭上に持ち上げる
=最大荷重
520
中荷重
346
地面から持ち上げる
=最大荷重x2
1040
重荷重
520
押し引き
=最大荷重x5
2600
特技
1《攻防一体》
2B《位置ずらし強化》
3《足払い強化》
5《強打》
5B《竜の型》
7《竜の蛮行》
M1B《拳打の型》《朦朧化打撃》
8B 《拳打のごろつき》
9《上級足払い》
11《武器熟練》素手
11B 《武器開眼》
13《拳打突撃》
14B 《迎え討ち》
15《幻惑強襲》
特殊能力
ハーフオークの種族特性 Half-Orc Racial Traits
能\力値1つに+2:ハーフオークのキャラクターは彼らの多様な特質のため、作成時に選択した1つの能\力値に対して+2のボーナスを得る。

中型:ハーフオークは中型のクリーチャーであり、サイズによるボーナスもペナルティもない。

通常速度:ハーフオークは30フィートの基本移動速度を持つ。

暗視:ハーフオークは暗闇の中を60フィート先まで見通すことができる。

威嚇/Intimidating:その恐ろしい特徴により、ハーフオークは〈威圧〉判定に+2の種族ボーナスを得る。

オークの血/Orc Blood:ハーフオークは種族に関連した全ての効果において、人間とオークの両方として扱われる。


武器精通/Weapon Familiarity:ハーフオークはグレートアックスとファルシオンに習熟している。また、“オーク”と名前に記載のある武器を全て軍用武器として扱うことができる。

言語:ハーフオークは共通語とオーク語を開始時に修得している。高い【知力】を持つハーフオークは以下から追加の言語を選択できる:巨人語、ゴブリン語、奈落語、ノール語、竜語。

聖痕/Sacred Tattoo:刺青、ピアス、儀式的な自傷は多くのハーフオークにとって聖なる刻印である。この種族特性を有するハーフオークは全てのセーヴィング・スローに+1の幸運ボーナスを得る。この種族特性はオークの凶暴\性と置き換える。

抜け目ない(変則)/Brawler\'s Cunning:ブローラーの【知力】能\力値が13未満の場合、戦闘特技の前提条件を満たすかどうかを考慮する際、13として扱われる。

多様なる武術(変則)/Martial Flexibility:ブローラーは移動アクションで、保持していない戦闘特技1つの利益を得ることができる。この効果は1分間持続する。ブローラーはこの特技の前提条件を満たしていなければならない。ブローラーはこの能\力を、1日に3+ブローラー・レベルの半分(最低1)に等しい回数だけ使用することができる。

ブローラーは持続時間が過ぎ去る前に再度使用することで、以前に選択した戦闘特技を別のものに置き換えることができる。

《朦朧化打撃》など、戦闘特技に1日の使用回数制限がある場合、この能\力を使用している間の使用回数は、この戦闘特技の1日の使用回数制限に従う。

6レベルの時点で、ブローラーはこの能\力を使用して、同時に2つの戦闘特技の利益を得ることができるようになる。ブローラーは即行アクションとして特技1つの利益を得るか、移動アクションとして特技2つの利益を得るかを選択することができる。ブローラーはこれらの特技の1つにより、2つ目の特技の前提条件を満たしてもよい。このようにする場合、それがなければ前提条件を満たせなくなる戦闘特技を置き換えることなく、前提条件となっている特技を置き換えることはできない。それぞれの特技はこの能\力の1日の使用回数に数えられる。

10レベルの時点で、ブローラーはこの能\力を使用して同時に3つの戦闘特技の利益を得ることができるようになる。ブローラーはフリー・アクションとして特技1つの利益を得るか、即行アクションとして特技2つの利益を得るか、移動アクションとして特技3つの利益を得るかを選択することができる。ブローラーはこれらの特技の1つで2つ目と3つ目の特技の前提条件を満たし、2つ目の特技で3つ目の特技の前提条件を満たすことができる。それぞれの特技はこの能\力の1日の使用回数に数えられる。

12レベルの時点で、ブローラーはこの能\力を使用して、割り込みアクションで戦闘特技1つの利益を得たり、即行アクションで特技3つの利益を得ることができるようになる。それぞれの特技はこの能\力の1日の使用回数に数えられる。

20レベルの時点で、ブローラーは即行アクションとしてこの能\力を使用し、戦闘特技をいくつでも選びその利益を得ることができるようになる。それぞれの特技はこの能\力の1日の使用回数に数えられる。

武術訓練(変則)/Martial Training:1レベルの時点で、ブローラーは特技の前提条件を考慮する際、合計ブローラー・レベルをファイター・レベルとしてもモンク・レベルとしても扱うことができるようになる。ブローラーはどのクラス・レベルを保持しているかに応じて効果が変わる(《朦朧化打撃》やモンクス・ローブなどの)特技や魔法のアイテムにおいて、ファイターでもモンクでもあるものとして扱われる。この能\力はファイターやモンクが通常ならばクラス・レベルに従って得られる、《朦朧化打撃》などの特技を自動的に得られるわけではない。

素手打撃/Unarmed Strike:1レベルの時点で、ブローラーは《素手打撃強化》をボーナス特技として得る。ブローラーは拳、肘、かかと、足を使って攻撃することができる。すなわち、ブローラーは両手がふさがっている状態でも素手打撃を行うことができる。ブローラーは素手打撃全てのダメージ・ロールに【筋力】修正値を(半分ではなく)そのまま適用する。

通常、ブローラーの素手打撃は致傷ダメージを与える。しかしブローラーは攻撃ロールにペナルティを受けることなく、非致傷ダメージを与えることを選択してもよい。組みつきの間でも、ブローラーは同様に致傷ダメージか非致傷ダメージかを選択することができる。

ブローラーの素手打撃は、人工的な武器あるいは肉体武器のいずれかに効果を及ぼす呪文か効果を考慮する際、人工的な武器としても肉体武器としても扱う。

ボーナス戦闘特技:2レベルの時点と以降3レベルごとに、ブローラーは通常の成長で得られる特技に加えて、ボーナス戦闘特技を得る。ボーナス特技は自分の防御や近接攻撃に効果を及ぼすか、これらを強化するものでなければならない。ブローラーは選択したボーナス戦闘特技の前提条件を満たしていなければならない。

5レベルに到達した時と以降3レベルごとにおいて、ブローラーは既に修得しているボーナス戦闘特技1つを、新しいボーナス戦闘特技と置き換えて修得してもよい。この効果によって、ブローラーはボーナス戦闘特技を失い、代わりに新しいボーナス戦闘特技を得る。失われる特技は他の特技や上級クラス、その他の能\力の前提条件として使用されていてはならない。ブローラーは1レベル上昇するたびに特技1つだけを変更することができ、特技を入れ替えるかどうかはそのレベルのボーナス戦闘特技を得る時点で選択しなければならない。

ブローラーの連撃(変則)/Brawler\'s Flurry:2レベルの開始時に、ブローラーは全力攻撃アクションとして、ブローラーの連撃を行うことができるようになる。そのようにするなら、ブローラーは素手打撃、近距離武器のファイター武器グループに属する武器、“モンク用”の特殊機能\を持つ武器を用いる際に、《二刀流》特技を持つ。この能\力を使用する際、異なる武器2つを使用する必要はない。

ブローラーはブローラーの連撃による全ての攻撃におけるダメージ・ロールに、【筋力】修正値そのままの値を適用する。これは利き手でない手で使用している武器であっても、両手で持つ武器であっても同様である。ブローラーはブローラーの連撃の一部として、素手打撃を用いて武器落とし、武器破壊、足払いの戦技を行うことができる。肉体武器を持つブローラーはブローラーの連撃の一部としてこれらを使用することはできないし、ブローラーの連撃に追加して肉体武器攻撃を行うこともできない。

8レベルの時点で、ブローラーはブローラーの連撃を使用する際、《二刀流強化》を使用することができるようになる。15レベルの時点で、ブローラーはブローラーの連撃を使用する際、《上級二刀流》を使用することができるようになる。

戦技訓練(変則)/Maneuver Training:3レベルの時点で、ブローラーは戦技1つを選択し、さらなる訓練を受けることができる。ブローラーは選択した戦技を試みる際に行う戦技判定に+1のボーナスと、選択した戦技から身を守る際の戦技防御値に+1のボーナスを得る。

7レベルの時点と以降4レベル毎に、ブローラーは別の戦技1つにさらに修練を積み、上述の通り、戦技判定と戦技防御値に+1のボーナスを得る。加えて、既に修得していた戦技訓練におけるボーナスが1だけ増加する(例えば、ブローラーが3レベルの時点で組みつき、7レベルの時点で武器破壊を選択した場合、組みつきにおけるボーナスは+2、武器破壊におけるボーナスは+1となる。その後、11レベルの時点で突き飛ばしを選択すると、組みつきにおけるボーナスは+3、武器破壊におけるボーナスは+2、突き飛ばしにおけるボーナスは+1となる)。

アーマー・クラス・ボーナス(変則)/AC Bonus:4レベルの時点で、軽装鎧を身につけているか鎧を身につけていない場合、ブローラーはアーマー・クラスと戦技防御値に+1の回避ボーナスを得る。このボーナスは9レベル、13レベル、18レベルの時点で1ずつ増加する。

このアーマー・クラス・ボーナスは接触攻撃にも適用される。動けない状況や無防備状態にある間、中装鎧や重装鎧を身につけている間、運搬する荷物の重量が中荷重や重荷重の場合には、ブローラーはこのボーナスを失う。

気絶打撃(変則)/Knockout:4レベルの時点で、1日に1回、ブローラーは目標を即座に気絶状態に陥らせる、凄まじい破壊力を持つ攻撃を繰り出すことができるようになる。攻撃ロールを行う前に、ブローラーはこの能\力を使用することを宣言しなければならない。ブローラーの攻撃が命中し、目標が攻撃からダメージを受けたなら、目標は頑健セーヴ(難易度=10+ブローラー・レベルの半分+ブローラーの【筋力】修正値もしくは【敏捷力】修正値のいずれか高い方)を行わねばならず、失敗すると1d6ラウンドの間気絶状態となる。気絶状態となった目標はそれぞれのターン毎に、機会攻撃を誘発しない全ラウンド・アクションとして新たにセーヴィング・スローを試みることができる。クリティカル・ヒットや非致傷ダメージに完全耐性を持つクリーチャーは、この能\力にも完全耐性を持つ。10レベルの時点で、ブローラーはこの能\力を1日に2回使用できるようになる。16レベルの時点で、ブローラーはこの能\力を1日に3回使用できるようになる。

ブローラーの打撃(変則)/Brawler\'s Strike:5レベルの時点で、ブローラーの素手攻撃はダメージ減少を考慮する際、魔法の武器として扱われる。9レベルの時点で、ブローラーの素手攻撃は、ダメージ減少を考慮する際、冷たい鉄および銀製の武器としても扱われるようになる。12レベルの時点で、ブローラーは悪、混沌、善、秩序から属性を1つ選択する。ブローラーの素手打撃は、ダメージ減少を考慮する際、この属性の武器としても扱われる。この属性要素は、ブローラーの実際の属性と対抗する属性であってはならない。例えば、善属性のブローラーは悪の打撃を選択することはできない)。17レベルの時点で、ブローラーの素手打撃はダメージ減少と硬度を考慮する際、アダマンティン製の武器としても扱われるようになる。

近距離武器体得(変則)/Close Weapon Mastery:5レベルの時点で、ブローラーが近距離武器で与えるダメージは増加する。近距離武器を使用する際、ブローラーはこの武器の基本ダメージの代わりに、4レベル低いブローラーの素手打撃のダメージを用いる(例えば、5レベルの中型ブローラーがパンチング・ダガーを装備している場合、この武器で通常用いる1d4ではなく、1d6ポイントのダメージを与える)。その武器が通常この値よりも多くのダメージを与える場合、そのダメージは変化しない。この能\力は武器の別の要素には影響を及ぼさない。ブローラーは調整された素手打撃ダメージを使うかどうかを選択することができる―\―\この選択は、攻撃ロールを行う前に宣言されなければならない。

型の融合(変則)/Fuse Style:1レベル時に、無数の型の達人は彼が知っている型の2つをより完璧な型に融合することができる。無数の型の達人は2つのスタイル特技の構\えを同時に起動状態にできる。スタイル特技1つの開始は今までどおり即行アクションであるが、無数の型の達人が別のスタイル特技へと切り替える時に、彼は既に起動中である構\え1つを維持することを選択できる。彼は2つのスタイル特技の構\えだけを同時に起動できる。

朦朧化打撃(変則)/Stunning Fist:1レベルにおいて、ボーナス特技として《朦朧化打撃》を得る。この際、前提条件を満たしている必要はない。
経験点 次のレベル
 
 
呪文
設定など
足払い+8、位置ずらし+5、組み付き2、裏技+1