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タグ
DAC東北2020 A_Case_of_Missing_Personsテストプレイ
キャラクター名
ケリア
属性
混沌にして善
プレイヤー名
ケイ
最終更新
2020/04/18 16:31
クラス/キャラクターレベル
ローグ(アンチェインド)/6
信仰する神
 
故郷
ジャールメレイ
種族
キツネ
サイズ
中型
性別
女性
年齢
16
身長
4'11" 150cm
体重
88.1lb. 40kg
髪の色
 
瞳の色
 
肌の色
 
メモ欄
初期能力:12-2/17+2/12/12/10/10+2
能力名 能力値 能力
修正値
一時的
能力値
一時的
修正値
筋力
10
 
 
 
敏捷力
22
+6
 
 
耐久力
12
+1
 
 
知力
12
+1
 
 
判断力
10
 
 
 
魅力
12
+1
 
 
HP
ヒットポント
最大値
39
ダメージ減少
 
負傷/現在のヒットポイント
非致傷ダメージ
 
イニシアチブ修正値
6
=
+6
+
 
合計
【敏】
修正値
その他の
修正値
移動速度
地上
30ft./6sq.
30ft./6sq.
基本移動速度 防具着用時
ft./
ft.
ft.
ft.
飛行/機動性 水泳 登攀 掘り進み
技能
クラス
技能
技能名 技能
修正値
能力
修正値
ランク クラス
技能
鎧による
判定ペナルティ
その他の
修正値
〈威圧〉
7
= 【魅】+1 +
3
+
+3
+
 
+
 
〈隠密〉
9
= 【敏】+6 +
1
+
+3
+
0
+
 
〈軽業〉
16
= 【敏】+6 +
6
+
+3
+
0
+
2
〈鑑定〉
5
= 【知】+1 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈騎乗〉
5
= 【敏】+6 +
 
+
 
+
0
+
 
〈芸能〉(舞踏)
6
= 【魅】+1 +
2
+
+3
+
 
+
 
〈芸能〉()
1
= 【魅】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈言語学〉*
6
= 【知】+1 +
2
+
+3
+
 
+
 
〈交渉〉
6
= 【魅】+1 +
2
+
+3
+
 
+
 
〈呪文学〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈職能〉(料理人)
4
= 【判】0 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈職能〉()
0
= 【判】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈真意看破〉
4
= 【判】0 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈水泳〉
4
= 【筋】0 +
1
+
+3
+
0
+
 
〈製作〉(武器)
5
= 【知】+1 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈製作〉()
1
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
1
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈生存〉
0
= 【判】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈装置無力化〉*
16
= 【敏】+6 +
5
+
+3
+
0
+
2
〈脱出術〉
11
= 【敏】+6 +
3
+
+3
+
0
+
 
〈知覚〉
7
= 【判】0 +
4
+
+3
+
 
+
 
〈知識:貴族〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:工学〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:次元界〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:自然〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:宗教〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:神秘学〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:ダンジョン探検〉*
5
= 【知】+1 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈知識:地域〉*
5
= 【知】+1 +
1
+
+3
+
 
+
 
〈知識:地理〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:歴史〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈治療〉
0
= 【判】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈手先の早業〉*
11
= 【敏】+6 +
3
+
+3
+
0
+
 
〈登攀〉
4
= 【筋】0 +
1
+
+3
+
0
+
 
〈動物使い〉
1
= 【魅】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈はったり〉
6
= 【魅】+1 +
2
+
+3
+
 
+
 
〈飛行〉
5
= 【敏】+6 +
 
+
 
+
0
+
 
〈変装〉
6
= 【魅】+1 +
2
+
+3
+
 
+
 
〈魔法装置使用〉*
6
= 【魅】+1 +
2
+
+3
+
 
+
 
*習得時のみ。【筋】【敏】鎧による判定ペナルティ適用
AC
アーマークラス
22
=10+
5
+
 
+
+6
+
 
+
 
+
 
+
1
合計
ボーナス

ボーナス
【敏】
修正値
サイズ
修正値
外皮
ボーナス
反発
ボーナス
その他の
ボーナス
接触
アーマークラス
17
立ちすくみ
アーマークラス
 
修正等
セーヴィング・スロー 合計 基本
セーヴ
能力
修正値
魔法による
修正値
その他
修正値
一時的
修正値
頑健【耐久力】
5
=
2
+
+2
+
 
+
1
+
 
反応【敏捷力】
12
=
5
+
+6
+
 
+
1
+
 
意志【判断力】
3
=
2
+
0
+
 
+
1
+
 
     基本攻撃ボーナス     
4
  呪文抵抗  
 
戦技ボーナス
4
=
4
+
0
+
 
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
サイズ
修正値
戦技防御値
20
=
4
+
0
+
+6
+
 
+10
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
【敏】
修正値
サイズ
修正値
攻撃1 攻撃ボーナス クリティカル 重量
+1ショートソード:利き手
+10
19〜20/×2
2
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
刺突
-
10+2000gp
1d6+7

攻撃2 攻撃ボーナス クリティカル 重量
高品質の冷たい鉄製ショートソード:逆手
+10
19〜20/×2
2
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
刺突
-
320gp
1d6+6

攻撃3 攻撃ボーナス クリティカル 重量
ハンド・クロスボウ:これのみで撃つ
+10
19〜20/×2
2
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
刺突
30ft
ボルト*10
1d4+6

攻撃4 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃5 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃6 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

鎧・防御アイテム ACボーナス タイプ ACへの【敏】ボーナス上限 判定ペナルティ 秘術呪文失敗確率 重量 特性・その他
+1ミスラル製シャツ
5
軽装鎧
6
0
10
10
1100+1000gp
ベルト・オヴ・インクレディブル・デクスタリティ+2
 
ベルト
 
 
 
1
4000gp 敏+2
クローク・オヴ・レジスタンス
 
肩周り
 
 
 
1
1000gp セーヴ+1
リング・オヴ・プロテクション+1
1
指輪
 
 
 
 
2000gp AC+1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
合計
5
 
6
0
10
12
 
装備品
アイテム重量
芸人の服 1gp
冒険家の服 10gp
背負い袋 2gp
10フィートの棒 0.05gp
携行用寝具 0.1gp
油(1パイントビン) 0.1gp
ランタン(覆い付き) 7gp
ロープ(絹・50フィート) 10gp
火打石と打ち金 1gp
水袋 1gp
ピトン 0.1gp
盗賊道具(高品質:装置無力化+2) 100gp 2
バッグ・オヴ・ホールディング Type I 2500gp 15
*250ポンドまで入る(盗賊道具以外全部入ってる)
陽光棒*10
エリクサー・オヴ・ヴィジョン *1
エリクサー・オヴ・ハイディング *1
予備のボルト * 10
運搬重量の合計
(硬貨含)
51.54
所持金
銅貨(cp)
5
銀貨(sp)
6
金貨(gp)
816
白金貨(pp)
 
軽荷重
33
頭上に持ち上げる
=最大荷重
100
中荷重
66
地面から持ち上げる
=最大荷重x2
200
重荷重
100
押し引き
=最大荷重x5
500
特技
 武器と防具の習熟:ローグは全ての単純武器、サップ、ショート・ソード、ショートボウ、ハンド・クロスボウ、レイピアに習熟している。ローグは軽装鎧に習熟しているが、盾には習熟していない。

 急所攻撃<現在+3D6>/Sneak Attack:ローグの攻撃をうまく守れない状況の敵を捕らえたなら、ローグは急所に攻撃を当て追加ダメージを与えることができる。

 目標がACに【敏捷力】ボーナスを加えられない場合(実際に目標が【敏捷力】ボーナスを有しているかどうかは関係ない)かローグが目標を挟撃している場合、ローグの攻撃は常に追加ダメージを与える。この追加ダメージは1レベルの時点で1d6であり、以降2ローグ・レベル毎に1d6ずつ増加する。遠隔攻撃は目標が30フィート以内にいる場合にのみ急所攻撃と見なされる。この追加ダメージは精密性によるものであり、クリティカル・ヒットで増加しない。

 非致傷ダメージを与える武器(サップ、ウィップ、素手打撃など)を用いれば、ローグは急所攻撃で致傷ダメージではなく非致傷ダメージを与えることができる。ただし急所攻撃を行う場合、たとえ通常の−4のペナルティを負ったとしても、致傷ダメージを与える武器を非致傷ダメージを与えるために用いることはできない。

 ローグは急所を見極める程度にはっきりと敵を目視しておらねばならず、また相手の急所に届く攻撃手段を持っていなければならない。ローグは視認困難を有するクリーチャーに急所攻撃を行うことはできない。

 罠探し/Trapfinding:ローグは〈装置無力化〉判定と、罠を探すための〈知覚〉判定にクラス・レベルの半分(最低+1)を加える。ローグは〈装置無力化〉技能を用いて魔法の罠を解除できる。

 妙技訓練(変則)<ショートソードを選択>/Finesse Training:1レベルの時点で、ローグはボーナス特技として《武器の妙技》を得る。加えて、3レベルの開始時に、ローグは《武器の妙技》で使用する武器の種別(レイピアやダガーなど)を1つ選択することができる。この選択は以後変更できない。選択した武器を用いた近接攻撃に成功すると、ローグはダメージ・ロールに【筋力】修正値ではなく【敏捷力】修正値を加えることができる。ローグがダメージ・ロールに【筋力】修正値を加えられない効果を受けている場合、ローグは【敏捷力】修正値を加える事もできない。ローグは11レベルの時点で2つ目の武器を、19レベルの時点で3つ目の武器を選択することができる。

 身かわし(変則)/Evasion:2レベルの時点で、ローグは超人的な身のこなしにより、魔法の攻撃や尋常ならざる攻撃さえ回避できるようになる。普通なら反応セーヴに成功することでダメージを半減できる攻撃の対象となった場合、ローグはセーヴィング・スローに成功すればダメージを全く受けずにすむ。身かわし能力は、ローグが軽装鎧を着ているときか、鎧を着用していない時にのみ使用できる。無防備状態のローグは、身かわし能力の利益を得ることはできない。

 ローグの技<呪文欄へ>/Rogue Talents:ローグは経験を積むにつれ、自らの助けとなり、また敵を困惑させるような様々な技を身につける。2レベルの開始時に、ローグはローグの技を1つ得る。2レベル以降2レベルごとに、ローグは追加のローグの技を1つ獲得する。同じ技を2回以上得ることはできない。

 危険感知(変則)/Danger Sense:3レベルの時点で、ローグは罠を避けるための反応セーヴに+1のボーナスと、罠による攻撃に対するACに+1の回避ボーナスを得る。加えて、ローグは敵から不意討ちされないようにするために行う〈知覚〉判定に+1のボーナスを得る。これらのボーナスは以降ローグ・レベルが3上昇する毎に1ずつ増加する(18レベルの時点で最大の+6)。この能力は特技やクラスの前提条件を満たす際、罠感知として扱われ、罠感知を置き換えるアーキタイプのクラス特徴で置き換えることができる。この能力から得られるボーナスは、(他のクラスから得られる)罠感知によるボーナスと累積する。

 妨げの傷(変則)/Debilitating Injury:4レベルの時点で、ローグが敵に急所攻撃によるダメージを与える際、ローグは攻撃の目標を衰弱させることができる。これにより、目標は1ラウンドの間ペナルティを受ける(これはローグの技やその他の特殊能力により与えられるペナルティに追加されるものである)。ローグはダメージを与える際に、以下のペナルティから1つを選択して適用することができる。

 当惑/Bewildered:目標は当惑し、ACに−2のペナルティを受ける。ローグが行う全ての攻撃に対して、目標は追加でACに−2のペナルティを受ける。10レベルと16レベルの時点で、ローグが行う攻撃に対するACへのペナルティは−2ずつ増加する(合計で最大−8)。

 狼狽/Disoriented:目標は攻撃ロールに−2のペナルティを受ける。ローグに対して行う攻撃において、目標は追加で攻撃ロールに−2のペナルティを受ける。10レベルと16レベルの時点で、ローグに対して行う攻撃における攻撃ロールへのペナルティは−2ずつ増加する(合計で最大−8)。

 阻害/Hampered:目標の全ての移動速度は半分に減少する(最低5フィート)。加えて、目標は5フィート・ステップを行えなくなる。

 これらのペナルティはそれ自身とは累積しないが、追加で急所攻撃によるダメージを追加で与えることで、持続時間が1ラウンド増加する。クリーチャーはこの能力から一度に1つまでペナルティを受ける。新しいペナルティが適用されると、以前のペナルティは直ちに終了する。これらのペナルティの1つの影響を受けている目標に何らかの治療が施されると、これらのペナルティも同時に取り除かれる。

 直感回避(変則)/Uncanny Dodge:4レベルの時点で、ローグはまだ気付いてもいないうちから危険に対処するという、通常なら不可能な行為を可能とする能力を獲得する。彼女は、たとえ不可視状態の敵に攻撃されたとしてさえ立ちすくみ状態にならず、またACに対する【敏捷力】ボーナスを失わない。とはいえ、動けない状態になれば、やはりACへの【敏捷力】ボーナスは失われてしまう。また敵がフェイントを成功させた場合、やはりACへの【敏捷力】ボーナスは失われる。

 ローグがすでに他のクラスで直感回避を獲得していた場合、彼は直感回避の代わりに直感回避強化(後述)を獲得する。

 超越技能(変則)/Rogue's Edge:5レベルの時点で、ローグは技能1つに卓越し、通常の技能の限界を超えた使い方を学ぶ。それは他のものならば思い描くことしかできない結果をもたらす。ローグはその技能のランクに基づき、適切な技能解放能力を得る。10レベル、15レベル、20レベルの時点で、ローグは同様に追加で技能1つを選択し、その技能の適切な技能解放能力を得る。
⇒《二つ名たる技能》(一般) Signature Skill
 君が特定の技能に示す能力は伝説の類いである。君は他人ができないことをこの技能で成し遂げることができる。
 前提条件:選択する技能5ランク。
 利益:技能1つを選択する。君はその技能の5ランクの項に書かれている能力を得る。選択した技能により高いランクを得たなら、君は追加の能力を得る。君が既に選択した技能を10ランク以上有している場合、君は直ちに適切な能力を得る。選択した技能が〈芸能〉、〈職能〉、〈製作〉、〈知識〉の場合、君はこの技能の1分野(〈製作:弓作り〉など)の能力のみを得る。この特技は1回だけしか修得できないが、ローグの超越技能能力や超越技能追加ローグの技と累積する。
⇒軽業を選択
 5ランク:君は機会攻撃を誘発させずに敵の機会攻撃範囲を通常の速度で通過する際、敵の機会攻撃範囲の1マスごとに、〈軽業〉判定のDCを(通常の10ではなく)5だけ増加させる。君はDC20以下の〈軽業〉判定を試みる際、【敏捷力】ボーナスを失わない。
特殊能力
キツネの種族特性 Kitsune Racial Traits

+2【敏捷力】、+2【魅力】、−2【筋力】:キツネは俊敏で人付き合いがいいが、肉体的に貧弱な傾向がある。

中型:キツネは中型クリーチャーであり、サイズによるボーナスもペナルティも受けない。

キツネ:キツネは(キツネ、変身生物)の副種別を持つ人型生物である。

普通の移動速度:キツネは30フィートの基本移動速度を持つ。

夜目(変則):キツネは薄暗い照明の環境下で人間の2倍の距離まで見通すことができる。

変身(超常):キツネは自身と同じ性別の人間の姿一種類の姿をとることができる。キツネがこの能力を使用すると、必ず特定の姿になる。人間形態のキツネは噛みつき攻撃を行うことができないものの、人間に見えるようにするための〈変装〉判定に+10の種族ボーナスを得る。変身は標準アクションである。この能力はその他の点についてはオルター・セルフとして機能するが、キツネはこの効果によってその能力値を変更することはなく、その姿をいつまでも保持し続ける。(更新)

俊敏(変則)/Agile:キツネは〈軽業〉判定に+2の種族ボーナスを得る。

キツネの魔法(擬呪/変則)/Kitsune Magic:キツネは自らの発動した心術呪文に対するセーヴィング・スローのDCに+1を加える。【魅力】が11以上のキツネは、以下の擬似呪文能力を得る。3/日―ダンシング・ライツ(術者レベルはキツネのレベルに等しい)。(更新)

肉体武器(変則):本来の姿をとっている間、キツネは1d4ポイントのダメージを与える噛みつき攻撃を持つ。

言語:キツネはプレイ開始時に共通語および森語の会話能力を持っている。高い【知力】を持つキツネは次に挙げる言語を選択することができる:人間の言語いずれか、アクロ語、エルフ語、テング語、天上語、およびノーム語。⇒エルフ語を選択

適性クラス:ローグ⇒キツネの適性クラス・オプション使用
ローグ:ローグは1/6個のローグの技を修得する。
※全てこのボーナスにした。

種族特徴
〔人々の中で〕(キツネ) Among Humans
 君は人間の中で生きることに全ての人生を費やして彼らの扮することの専門家である。
 利益:変身の種族特徴で特定の人間形態となった時、人間に見せるための〈変装〉判定に+2の特徴ボーナスを得る。〈変装〉は常に君のクラス技能となる。
 出典:Pathfinder Player Companion: Dirty Tactics Toolbox
経験点 次のレベル
 
 
呪文
ダンシング・ライツ
系統力術[光];呪文レベルウィザード/ソーサラー0、バード0
発動時間1標準アクション
構成要素音声、動作
距離中距離(100フィート+10フィート/レベル)
効果光4つまで、すべてが半径10フィート以内の距離に収まっていなければならない
持続時間1分(解除可)
セーヴィング・スロー不可;呪文抵抗不可
 選んだバージョンによって、術者は最大4つまでのランタンか松明に似た(それ相当の照明を投げかける)光か、最大4つまでの(ウィル・オ・ウィスプのように見える)白熱した光の球体か、かすかに光る、おぼろげな人型をしたもの1つのいずれかを作り出す。ダンシング・ライツで作り出した光は互いに半径10フィートの範囲内に留まらねばならないが、それ以外は術者の望む通りに移動させることができる(精神集中は不要)。前進させたり後退させたり、上昇させたり下降させたり、直進させたり角を曲がらせたりすることができる。これらの光は毎ラウンド、100フィートまで移動させられる。術者と光との間隔が呪文の距離を超えた場合、光は消えてしまう。
 術者が保持して動かすことができるダンシング・ライツ呪文は一度に1つだけである。まだこの呪文が持続しているときにもう一度発動したなら、先に発動していた呪文は終了する。この呪文を永続化した場合、この制限には数えない。
 ダンシング・ライツはパーマネンシイ呪文で永続化させることができる。

【取得特技】
《武器の妙技》(戦闘) Weapon Finesse *UCローグLv1自動修得
 君は単なる力ではなく、敏捷性を近接戦闘の中で活かすように訓練されている。
 利益:そのクリーチャーのサイズ分類に合わせて作られた軽い武器、レイピア、ウィップ、あるいはスパイクト・チェインを使う時、攻撃ロールに【筋力】修正値ではなく、【敏捷力】修正値を使うことができる。盾を使っている場合は攻撃ロールに盾の防具による判定ペナルティを適用すること。
 特殊:肉体武器は常に軽い武器と見なされる。

《二刀流》(戦闘) Two-Weapon Fighting
 君はそれぞれの手に1本ずつ武器を持って戦うことができる。そして逆手の武器で、1ラウンドに1回の追加攻撃を行える。
 前提条件:【敏】15。
 利益:2つの武器で戦う際の攻撃ロールへのペナルティが減少する。利き手の武器へのペナルティは2、利き手でない手で使う武器へのペナルティは6軽減される。“戦闘”の章の二刀流を参照。
 通常:利き手でない方の手で武器を持った場合、1ラウンドに1回の追加攻撃を得る。このように戦う場合、君の利き手の武器での攻撃は−6のペナルティを受け、利き手でない方の攻撃は−10のペナルティを受ける。もし利き手でない方の武器が軽い武器なら、ペナルティは共に2軽減される。素手打撃は常に軽い武器と見なされる。

《二重斬り》(戦闘) Double Slice
 二刀流時に、君は逆手の武器でより強力な一撃を見舞うことができる。
 前提条件:【敏】15、《二刀流》。
 利益:利き手でない手の武器でのダメージ・ロールに、【筋力】修正値を加える。
 通常:利き手でない手の武器でのダメージ・ロールには【筋力】修正値の半分の値しか加えられない。

《回避》(戦闘) Dodge
 君の訓練と反射神経は敵の攻撃に速やかに反応して回避することを可能にした。
 前提条件:【敏】13。
 利益:君はACに+1の回避ボーナスを得る。ACに【敏捷力】修正値を失うような状況下では、この特技によるボーナスも消失する。

《強行突破》(戦闘) Mobility
 君は危険な近接戦闘の中を容易に抜けていくことができる。
 前提条件:【敏】13、《回避》。
 利益:君は自分が機会攻撃範囲外から外へ、あるいは機会攻撃範囲の中で移動する際に誘発する機会攻撃に対するACに+4の回避ボーナスを得る。ACへの【敏捷力】ボーナスを失うような状況では、この回避ボーナスも失う。
 回避ボーナスは通常の他の種類のボーナスとは異なり、お互いに累積する。


【ローグの技】
 出血攻撃*(変則)/Bleeding Attack:この能力を持つローグは、生きている敵に急所攻撃を命中させることで出血させることができる。この攻撃は、ローグの急所攻撃のダイス数に等しい追加ダメージを毎ラウンド目標に与える(たとえば、追加ダメージが+4d6なら4ポイントの出血)。出血状態のクリーチャーは、それぞれのターンが開始した時にこのダメージを受ける。出血状態はDC15の〈治療〉判定か、ヒット・ポイントのダメージを回復させる何らかの効果の適用により止めることができる。この能力による出血ダメージは累積しない。出血ダメージはクリーチャーが有する全てのダメージ減少能力を無視する。

 戦闘技術/Combat Trick:この技を選択したローグは、ボーナス戦闘特技を1つ得る。⇒強行突破

 武器修練/Weapon Training:この技を選択したローグは、ボーナス特技として《武器熟練》を得る⇒ショートソード
*武器熟練:命中+1

 確実性(変則)/Certainty:ローグは超越技能(23ページ)で選択した技能から1つを選択する。1日1回、ローグは選択した技能で行った技能判定を再ロールし、より良い結果を選択することができる。10レベルと以降5レベル毎に、ローグは1日に追加で1回、この能力による再ロールを行うことができるようになる。ローグはこの技を複数回修得できる。修得するたびに、異なる技能を1つ選択しなければならない。ローグがこの技を修得するには、超越技能クラス特徴を有していなければならない。
設定など
画像は単色ちゃんより。
https://picrew.me/image_maker/19569