編集する キャラクター一覧    Pathfinder キャラクターデータベース
タグ
ヒマル ラスボス魔術師は貧乏勇者をわからせたい イルーナ
キャラクター名
ケトリア
属性
真なる中立
プレイヤー名
ヒマル
最終更新
2020/04/25 16:27
クラス/キャラクターレベル
動物の相棒20(ドルイド16+ハンター8)
信仰する神
 
故郷
 
種族
ティラノサウルス
サイズ
大型
性別
 
年齢
 
身長
'" cm
体重
lb. kg
髪の色
 
瞳の色
 
肌の色
 
メモ欄
 
能力名 能力値 能力
修正値
一時的
能力値
一時的
修正値
筋力
32
+11
 
 
敏捷力
20
+5
 
 
耐久力
14
+2
 
 
知力
3
-4
 
 
判断力
16
+3
 
 
魅力
10
 
 
 
HP
ヒットポント
最大値
136
ダメージ減少
 
負傷/現在のヒットポイント
非致傷ダメージ
 
イニシアチブ修正値
5
=
+5
+
 
合計
【敏】
修正値
その他の
修正値
移動速度
地上
30ft./6sq.
ft./0sq.
基本移動速度 防具着用時
ft./
ft.
ft.
ft.
飛行/機動性 水泳 登攀 掘り進み
技能
クラス
技能
技能名 技能
修正値
能力
修正値
ランク クラス
技能
鎧による
判定ペナルティ
その他の
修正値
〈威圧〉
0
= 【魅】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈隠密〉
 
= 【敏】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈軽業〉
 
= 【敏】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈鑑定〉
-4
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈騎乗〉
 
= 【敏】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈芸能〉()
0
= 【魅】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈芸能〉()
0
= 【魅】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈言語学〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈交渉〉
0
= 【魅】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈呪文学〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈職能〉()
3
= 【判】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈職能〉()
3
= 【判】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈真意看破〉
3
= 【判】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈水泳〉
11
= 【筋】+11 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
-4
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
-4
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
-4
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈生存〉
3
= 【判】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈装置無力化〉*
 
= 【敏】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈脱出術〉
 
= 【敏】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知覚〉
3
= 【判】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:貴族〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:工学〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:次元界〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:自然〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:宗教〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:神秘学〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:ダンジョン探検〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:地域〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:地理〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:歴史〉*
 
= 【知】-4 +
 
+
 
+
 
+
 
〈治療〉
3
= 【判】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈手先の早業〉*
 
= 【敏】+5 +
 
+
 
+
 
+
 
〈登攀〉
11
= 【筋】+11 +
 
+
 
+
 
+
 
〈動物使い〉
0
= 【魅】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈はったり〉
0
= 【魅】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈飛行〉
21
= 【敏】+5 +
16
+
 
+
 
+
 
〈変装〉
0
= 【魅】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈魔法装置使用〉*
 
= 【魅】0 +
 
+
 
+
 
+
 
*習得時のみ。【筋】【敏】鎧による判定ペナルティ適用
AC
アーマークラス
33
=10+
 
+
 
+
+5
+
-1
+
19
+
 
+
 
合計
ボーナス

ボーナス
【敏】
修正値
サイズ
修正値
外皮
ボーナス
反発
ボーナス
その他の
ボーナス
接触
アーマークラス
14
立ちすくみ
アーマークラス
 
修正等
セーヴィング・スロー 合計 基本
セーヴ
能力
修正値
魔法による
修正値
その他
修正値
一時的
修正値
頑健【耐久力】
12
=
10
+
+2
+
 
+
 
+
 
反応【敏捷力】
15
=
10
+
+5
+
 
+
 
+
 
意志【判断力】
8
=
5
+
+3
+
 
+
 
+
 
     基本攻撃ボーナス     
12
  呪文抵抗  
 
戦技ボーナス
24
=
12
+
+11
+
+1
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
サイズ
修正値
戦技防御値
39
=
12
+
+11
+
+5
+
+1
+10
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
【敏】
修正値
サイズ
修正値
攻撃1 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃2 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃3 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃4 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃5 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃6 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

鎧・防御アイテム ACボーナス タイプ ACへの【敏】ボーナス上限 判定ペナルティ 秘術呪文失敗確率 重量 特性・その他
+2ベルトオヴジャイアントストレングス
 
 
 
 
 
 
 
+0ゴーストタッチ・アミュレット・オヴ・マイティ・フィスツ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
合計
 
 
 
 
 
 
 
装備品
アイテム重量
運搬重量の合計
(硬貨含)
 
所持金
銅貨(cp)
 
銀貨(sp)
 
金貨(gp)
 
白金貨(pp)
 
軽荷重
0
頭上に持ち上げる
=最大荷重
0
中荷重
0
地面から持ち上げる
=最大荷重x2
0
重荷重
0
押し引き
=最大荷重x5
0
特技
1《強打》
2《肉体攻撃強化》噛みつき
5《迎え討ち》
8《鋼の意志》
10《渾身の一打》
13《クリティカル強化》噛みつき
16《追加hp》
18《渾身の一打強化》
特殊能力
■夜目(変則)Low-Light Vision
夜目を持つクリーチャーは、星明り、月明かり、松明の明かり、あるいはこれらに近い薄暗い照明の状況下で、人間の2倍遠くまでの距離を見通すことができる。またこのような状況下でも色やものの細部を見分ける能力を保持し続ける。

■鋭敏嗅覚(変則)Scent
この能力によってクリーチャーは嗅覚を用いて、近付いてくる敵を感知したり、隠れている敵を探したり、嗅覚を頼りに追跡したりすることができる。また鋭敏嗅覚の能力を待ったクリーチャーは馴染みのある匂いを、ちょうど人間が馴染みのある風景を見分けるように、嗅ぎ分けることができる。

クリーチャーは嗅覚によって、30フィート以内の敵を感知することができる。敵が風上にいるなら有効距離は60フィートに伸びる。風下なら、有効距離は15フィートに縮まる。煙や腐ったゴミなどの強い匂いは、上記の2倍先の距離から感知することができる、スカンクの臭気やトログロダイトの悪臭といった強烈な匂いは、通常の3倍の距離から感知できる。

クリーチャーが匂いを感知した場合、そのはっきりとした位置を知ることはできず、有効距離内のどこかに居るということしかわからない。クリーチャーは1回の移動アクションを使用して、匂いの方向を調べることができる。クリーチャーは匂いの元から5フィート以内にいる場合は匂いの元の位置を特定できる。

鋭敏嗅覚を持つクリーチャーは匂いで迫跡を行なえる。痕跡を発見したり追跡できたかどうかを知るために【判断力】(または〈生存〉)判定を行なう。新しい痕跡の典型的な難易度は10である(地面の状態は関係ない)。難易度は、匂いの強さ、クリーチャーの数、痕跡の古さなどによって上下する。痕跡ができてから1時間たつごとに、難易度を2上昇させること。この他の点では、この能力は〈生存〉技能のルールに従う。鋭敏嗅覚を用いて相手を追跡しているクリーチャーは、地面の状態や貧弱な視界を無視する。

■つかみ(変則)Grab
この特殊能力を持つクリーチャーが規定されている攻撃(通常は爪か噛みつき)を命中させたなら、通常のダメージを与えるのに加えて1回のフリー・アクションとして、機会攻撃を誘発せずに組みつきに入ろうと試みることができる。特に記載がない限り、つかみはクリーチャーとサイズ分類が同じかそれよりも小さな相手に対してのみ行うことができる。クリーチャーが通常とはことなるサイズにもつかみを行うことができる場合、これはクリーチャーの特殊攻撃の行に記載される。クリーチャーは通常通りに組みつきを行ってもかまわないし、つかみに使用した身体の部位だけを使って相手を捕らえることもできる。後者を選択した場合、組みつきを開始または維持するための戦技判定には−20のペナルティを受けるが、自らは“組みつき状態”であるとはみなされない。捕らえる試みに成功しても、クリーチャーが“締めつけ”の特殊攻撃を持たない限り、追加のダメージは与えない。クリーチャーが締めつけを持っていない場合、以降のラウンドで組みつき判定に成功するたびに、捕らえる際に使用した攻撃のダメージを自動的に与える。締めつけを持っている場合にはそのダメージを与える(与えるダメージの量についてはそのクリーチャーの説明文を参照)。

つかみの特殊攻撃を持つクリーチャーは、組みつきを開始または維持するための戦技判定に+4のボーナスを得る。

■強大なる噛みつき(変則)/Powerful ティラノサウルスの噛みつき攻撃ダメージには【筋力】修正値の2倍を足す。

■リンク(変則)/Link:
たとえ〈動物使い〉技能のランクを全く持っていなくても、ドルイドは自分の動物の相棒を1回のフリー・アクションとして“扱い”、1回の移動アクションとして“せき立てる”ことができる。ドルイドは、動物の相棒に関連した“野生動物との共感”判定と〈動物使い〉判定に+4の状況ボーナスを得る。

■呪文共有(変則)/Share Spells:
ドルイドは目標が“自身”の呪文を、自分の動物の相棒に対して(距離が“接触”の呪文として)発動することができる。ドルイドは自分の動物の相棒に対して、呪文が通常は相棒のクリーチャー種別(動物)に作用しないものであっても発動することができる。このように発動できるのは、動物の相棒を得るクラスとして発動する呪文のみである。この能力は、呪文以外の能力(たとえそれが呪文に類似した機能を持つものであっても)には影響しない。

■身かわし(変則)/Evasion:
普通なら反応セーヴに成功することでダメージを半減できる攻撃の対象となった場合、動物の相棒はセーヴィング・スローに成功すればダメージを全く受けずにすむ。

■能力値上昇(変則)/Ability Score Increase:動物の相棒の能力値のいずれかに+1を加える。
○4知 9判 14筋 20筋

■忠誠(変則)/Devotion:動物の相棒は心術呪文や効果に対する基本セーヴに+4の士気ボーナスを得

■身かわし強化(変則)/Improved Evasion:
普通なら反応セーヴに成功することでダメージを半減できる攻撃の対象となった場合、動物の相棒はセーヴィング・スローに成功すればダメージを全く受けずにすみ、たとえセーヴィング・スローに失敗してもダメージを半減させることができる。
経験点 次のレベル
 
 
呪文
■芸
・1日の回数
ヒットダイスの半分+【判断力】
=11

・基本 6
後に続け
攻撃しろ
守れ
かかれ!
気散らし攻撃
報復攻撃

・ボーナス 7+1
奇襲移動
下がれ
番をしろ
相棒支援
カメレオンの足捌き
素早き立ち上がり
ついて来い
ガラガラヘビの打撃

・かかれ!(変則)/Sic'Em:
レンジャーはこの技を即行アクションとして使用することができる。その動物の相棒は隣接するクリーチャーに1回の近接攻撃を行うことができる。この攻撃を行うためには、動物の相棒はレンジャーの姿を見、言葉を聞くことができなければならない。

・奇襲移動(変則)/Surprise Shift:
レンジャーは1回の即行アクションとして5フィート移動することができる。この移動は機会攻撃を誘発せず、5フィート・ステップとは見なさない。

・気散らし攻撃(変則)/Distracting Attack:
レンジャーは攻撃を行う前に1回のフリー・アクションとしてこの技を使用することができる。その攻撃が命中した場合、目標は1ラウンドの間全ての攻撃ロールに−2のペナルティを被る。

・報復攻撃(変則)/Vengeance Strike:
レンジャーは、自分に隣接する敵が1体の仲間に近接または遠隔攻撃を命中させた場合、割り込みアクションとしてこの技を使用することができる。レンジャーは仲間を攻撃したクリーチャーに対し、自分の最高の基本攻撃ボーナスで1回の近接攻撃を行うことができる。

・相棒支援(変則)/Bolster Companion:
レンジャーは、動物の相棒に攻撃または戦技が命中した場合、この技を割り込みアクションとして使用することができる。この攻撃に対する相棒のアーマー・クラスと戦技防御値は4上昇する。それでも攻撃が命中した場合は動物の相棒は半分のダメージ(もしあるのなら)しか受けない。この技の利益を受けるためには動物の相棒はレンジャーの姿を見、言葉を聞けることができなくてはならない。

・カメレオンの足捌き(変則)/Chameleon Step:
レンジャーは1回の移動アクションとして移動速度の2倍まで移動することができる。この移動の間、レンジャーは〈隠密〉判定に移動によるペナルティを受けない。この移動は通常通り機会攻撃を誘発する。

・素早き立ち上がり(変則)/Deft Stand:
レンジャーは1回の移動アクションで、機会攻撃を誘発することなく立ち上がれる。

・ついて来い(変則)/Heel:
レンジャーは、動物の相棒が移動したときに、この技を割り込みアクションで使用することができる。相棒が移動した場合、移動を開始したマス目は相棒が目視することのできるいかなる敵にとって機会攻撃範囲に納めているとは見なされない。そのため相棒がそのマス目から移動したときに、目で見える敵は機会攻撃を行うことはない。動物の相棒はレンジャーと隣接したマス目で移動を終わらせなければならない。


■始原の変容(超常)/Primal Transformation:
1レベルの時点で、始原の相棒の狩人は即行アクションとして自分の動物の相棒の中の始原のクリーチャーを目覚めさせることができる。動物の相棒は、あたかも幻獣であるかのように、相棒に一時的な進化をもたらすために使うことができる2進化ポイントのプールを得る。始原の相棒の狩人は進化をどれだけ選択できるかの制限、その効果を決定するために有効サモナー・レベルにハンター・レベルを用いる。8レベルの時点でそのプールの進化ポイントは4に、15レベルの時点で6に上昇する。
これらの進化を動物の相棒に発動するのは即行アクションである。始原の相棒の中はこの能力を、そのレベルごとに1日1分間使用することができる。この効果時間は連続している必要はないが、1分単位で使用しなければならない。このやり方で変容した相棒は、ハンター・レベルに等しいレベルのサモナーの幻獣が持ちうる攻撃の数の上限を越えることはできない。このやり方で変容している間、動物の相棒の種別は魔獣となるが、始原の相棒の狩人は〈動物使い〉技能のためには、それを動物として扱う。
始原の相棒の狩人の動物の相棒が死亡した場合、これらの進化を動物の相棒のかわりにハンター自身に適用することができる。この能力の使用は、ハンターの進化を使用する1日の時間の上限にカウントする。この能力は動物象形と置き換える。

・1P ダメージ強化(変則)/Improved Damage:幻獣の肉体攻撃の1つは極めて危険なものだ。肉体攻撃の形態を1つ選択し、ダメージ・ダイスを1段階増加させる。この進化は複数回選択できる。効果は累積しない。幻獣がこの進化を選択するたびに、異なる肉体攻撃1つに適用される。
〇噛みつき

・1P 間合い(変則)/Reach:幻獣の攻撃の1つは、離れた敵を攻撃する能力を持つ。攻撃1つを選択する。その攻撃における幻獣の間合いは、5フィートだけ増加する。
〇噛みつき

・2P 能力値上昇(変則)/Ability Increase:幻獣はたくましい筋肉、素早い反応、優れた知性、その他能力値1つを成長させる。幻獣の能力値から1つを選択し、2だけ増加させる。この進化は複数回選択できる。個々の能力値には1回に加え、サモナー・レベル6毎に追加で1回適用することができる。
〇筋力

■始原の波(超常)/Primal Surge:
8レベルの時点で、1日に1回、即行アクションとして、始原の相棒の狩人はその動物の相棒に接触して4進化ポイントまでの進化を一つ付与することができる。相棒は選択された進化の前提条件を満たしていなければならない。始原の変容による進化と異なり、この進化は固定されたものではない。ハンターがこの能力を使用するたびに変更することができる。始原の波を使用することにより、始原の変容は、もしそれが発動していない場合は、発動さすることになる。この効果はハンターが始原の変容を終了させるまで続く。これは相棒の肉体武器の数の上限を越えることはできない。
この能力は、選択した進化が複数回選択できるものである場合であっても、一度に一つの進化しか付与しない。
この能力は(ダメージ減少や飛行のような)、追加の進化ポイントを使用することで強化することができる進化を付与することができ、残りのポイントをこのような強化のために使用することができる。この能力は相棒がすでに持っている進化を強化するために使用することはできない。この能力は第二動物象形と置き換える。

・2(4)P 飛行(変則または超常)/Flight:幻獣はコウモリ、鳥、虫、竜のような大きな翼を生やし、飛行能力を得る。幻獣は基本移動速度に等しい飛行移動速度を得る。幻獣の機動性はサイズに依存する。中型以下の幻獣は良好な機動性を得る。大型の幻獣は平均的な機動性を得る。超大型の幻獣は劣悪な機動性を得る。追加で進化ポイントを2ポイント消費することで、幻獣は魔法の力で飛行するようになる。幻獣は翼を失うが、機動性は完璧に改善する。幻獣が魔法で飛行する場合、超常能力となる。幻獣は進化ポイントを追加で消費することで飛行移動速度を増加することができる。進化ポイントを追加で1ポイント消費する毎に、飛行移動速度は20フィート増加する。必要条件:サモナー・レベル5。
〇魔法の飛行
設定など