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8/17 プラズマ星人 モンク
キャラクター名
ルタ
属性
秩序にして中立
プレイヤー名
プラズマ星人
最終更新
2016/08/17 07:32
クラス/キャラクターレベル
モンク(アンチェインド)/10
信仰する神
トラグ
故郷
 
種族
オレイアス
サイズ
中型
性別
年齢
 
身長
'" cm
体重
lb. kg
髪の色
 
瞳の色
 
肌の色
 
メモ欄
 
能力名 能力値 能力
修正値
一時的
能力値
一時的
修正値
筋力
24
+7
 
 
敏捷力
16
+3
 
 
耐久力
14
+2
 
 
知力
10
 
 
 
判断力
14
+2
 
 
魅力
5
-3
 
 
HP
ヒットポント
最大値
90
ダメージ減少
 
負傷/現在のヒットポイント
非致傷ダメージ
 
イニシアチブ修正値
3
=
+3
+
真意看破
合計
【敏】
修正値
その他の
修正値
移動速度
地上
70ft./14sq.
ft./0sq.
基本移動速度 防具着用時
70ft./完璧
ft.
ft.
ft.
飛行/機動性 水泳 登攀 掘り進み
技能
クラス
技能
技能名 技能
修正値
能力
修正値
ランク クラス
技能
鎧による
判定ペナルティ
その他の
修正値
〈威圧〉
3
= 【魅】-3 +
3
+
+3
+
 
+
 
〈隠密〉
13
= 【敏】+3 +
7
+
+3
+
 
+
 
〈軽業〉
16
= 【敏】+3 +
10
+
+3
+
 
+
 
〈鑑定〉
0
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈騎乗〉
 
= 【敏】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈芸能〉()
-3
= 【魅】-3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈芸能〉()
-3
= 【魅】-3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈言語学〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈交渉〉
-3
= 【魅】-3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈呪文学〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈職能〉()
2
= 【判】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈職能〉()
2
= 【判】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈真意看破〉
15
= 【判】+2 +
10
+
+3
+
 
+
 
〈水泳〉
7
= 【筋】+7 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
0
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
0
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
0
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈生存〉
2
= 【判】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈装置無力化〉*
 
= 【敏】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈脱出術〉
 
= 【敏】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知覚〉
15
= 【判】+2 +
10
+
+3
+
 
+
 
〈知識:貴族〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:工学〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:次元界〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:自然〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:宗教〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:神秘学〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:ダンジョン探検〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:地域〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:地理〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:歴史〉*
 
= 【知】0 +
 
+
 
+
 
+
 
〈治療〉
2
= 【判】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈手先の早業〉*
 
= 【敏】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈登攀〉
7
= 【筋】+7 +
 
+
 
+
 
+
 
〈動物使い〉
-3
= 【魅】-3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈はったり〉
-3
= 【魅】-3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈飛行〉
 
= 【敏】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈変装〉
-3
= 【魅】-3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈魔法装置使用〉*
 
= 【魅】-3 +
 
+
 
+
 
+
 
*習得時のみ。【筋】【敏】鎧による判定ペナルティ適用
AC
アーマークラス
21
=10+
 
+
 
+
+3
+
 
+
1
+
1
+
6
合計
ボーナス

ボーナス
【敏】
修正値
サイズ
修正値
外皮
ボーナス
反発
ボーナス
その他の
ボーナス
接触
アーマークラス
20
立ちすくみ
アーマークラス
 
修正等
セーヴィング・スロー 合計 基本
セーヴ
能力
修正値
魔法による
修正値
その他
修正値
一時的
修正値
頑健【耐久力】
10
=
7
+
+2
+
1
+
 
+
 
反応【敏捷力】
11
=
7
+
+3
+
1
+
 
+
 
意志【判断力】
6
=
3
+
+2
+
1
+
 
+
 
     基本攻撃ボーナス     
10
  呪文抵抗  
 
戦技ボーナス
17
=
10
+
+7
+
 
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
サイズ
修正値
戦技防御値
30
=
10
+
+7
+
+3
+
 
+10
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
【敏】
修正値
サイズ
修正値
攻撃1 攻撃ボーナス クリティカル 重量
徒手空拳+3
20/15
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
2d6+10

攻撃2 攻撃ボーナス クリティカル 重量
徒手空拳+3(強打)
17/12
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
2d6+16

攻撃3 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃4 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃5 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃6 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

鎧・防御アイテム ACボーナス タイプ ACへの【敏】ボーナス上限 判定ペナルティ 秘術呪文失敗確率 重量 特性・その他
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
合計
 
 
 
 
 
0
 
装備品
アイテム重量
◯ウェイファインダー
◯モンクスローブ :この簡素な茶色のローブをまとうと、そのキャラクターは素手戦闘において並外れた能力を得る。着用者がモンクのクラス・レベルを持っている場合、着用者のACと素手打撃ダメージは、着用者よりモンク・レベルが5レベル高いモンクであるかのように計算される。《朦朧化打撃》特技を持つキャラクターがこのローブをまとった場合、そのキャラクターは毎日、追加で1回の朦朧化打撃を行なうことができるようになる。着用者がモンクでない場合、5レベル・モンクのACと素手打撃ダメージを得る。ただし、その場合、着用者はACに自分の【判断力】ボーナスを足すことができない。このACボーナスは、モンクのACボーナスとまったく同様に機能する。
◯アミュレットオヴマイティフィスツ+3:このお守りは、素手攻撃と肉体武器による攻撃とダメージのロールに+1〜+5の強化ボーナスを与える。
◯ベルトオヴフィジカルマイト+2(STR DEX):このベルトは着用者の肉体能力値(【筋力】、【敏捷力】、【耐久力】)のうち2つに+2、+4、あるいは+6の強化ボーナスを与える。このベルトを着けてから24時間が経過するまでは、このボーナスを一時的能力値ボーナスとして扱うこと。与えるボーナスはベルトの作成時に選ばれ、変更はできない。
◯リングオヴプロテクション+1:この指輪は常時、ACへの+1〜+5反発ボーナスという形で、魔法の防御を与える。
◯クロークオヴレジスタンス+1:銀や鋼の細片が、しばしばこの魔法の外套の真ん中に埋め込まれている。この衣装は、すべてのセーヴィング・スロー(頑健、反応、意志)に対する+1〜+5の抵抗ボーナスという形で、魔法による防御を与える。
◯スナップリーフ×1:この結晶の彫刻は手のひら大の木の葉のように見える。通常は容易に手が届くように紐をつけて首にかけて着用するが、バッジのようにベルトや衣服に貼り付けることもできる。スナップリーフの起動は 落下中、使用者はスナップリーフを折ってバラバラにすることができる。そのようにするならば、使用者はフェザー・フォールとインヴィジビリティの利益を得る(更新)。2つの効果の持続時間は独立して働く。片方が早期に終了しても他方には影響を与えない。このアイテムはこれらの2つの効果のうち1つだけを提供するために起動することはできない。それらは常に同時に起動する。
・遮光ゴーグル:この眼鏡は曇ったガラスで作成されたレンズを備えており、着用者を凝視攻撃から守ってくれる。凝視攻撃に対した際に、君は常に視線をずらしているものとして扱われ、視覚に基づいた攻撃(盲目のクリーチャーには無効となる攻撃全て)に対するセーヴに+8の状況ボーナスを提供する。ゴーグルをかけている間、君は〈知覚〉判定に−4のペナルティを受ける。また、全ての敵は視認困難(20%失敗確率)を持っているものとして扱う。
・棘付きヴェスト:君が棘付きヴェストを着用している間、黒いヴェストの表面に点在する小さい釣り針状の針が君を傷つけないように、何百もの薄い革のフラップが針を覆っている。しかし、肉体武器や素手攻撃で君を傷つけようとするあらゆるクリーチャーは DC15の反応セーヴを行わなければならず、失敗した場合1ポイントのダメージを受けることになる。もし君が飲み込まれた場合、飲み込んだクリーチャーは君を吐き出すか、君が脱出するか、または君が死亡するまで(その頃には棘付きヴェストは損害を与える用途に耐えないほどの損傷を受けているだろう)の間、ラウンド毎に1ポイントのダメージを被る。棘付きヴェストは軽装鎧か、または鎧を着用していない場合のみ羽織ることができる。 4
・トロル討伐用具:この用具には1ビンの錬金術師の火、1ビンの酸、10本の松明、火おこし棒1本、そして5ビンの油が含まれている。 17
・モンク用具:この用具には背負い袋、ベルトポーチ、毛布、ロープ、石鹸、松明(×10)、保存食(5日分)、そして水袋が含まれている。 22
運搬重量の合計
(硬貨含)
46.84
所持金
銅貨(cp)
 
銀貨(sp)
 
金貨(gp)
192
白金貨(pp)
 
軽荷重
233
頭上に持ち上げる
=最大荷重
700
中荷重
466
地面から持ち上げる
=最大荷重x2
1400
重荷重
700
押し引き
=最大荷重x5
3500
特技
1《強打》
 利益:すべての近接攻撃ロールと戦技判定に−1のペナルティを受けることによって、すべての近接攻撃におけるダメージ・ロールに+2のボーナスを得ることができる。もし君が両手持ちの武器を使っているか、片手持ちの武器を両手で持っているか、【筋力】の1.5倍をダメージに加える主要肉体武器を使っているなら、このダメージへのボーナスは半分だけ増加する(+50%)。もし利き手でない方の武器で攻撃したり、二次的肉体武器で攻撃したなら、ダメージは半分になる(−50%)。基本攻撃ボーナスが+4に達した時点及び以降+4されるごとに、ペナルティは−1され、ダメージへのボーナスは+2される。君はこの特技の使用を攻撃ロールの直前に宣言し、効果は次の君のターンまで継続する。このダメージへのボーナスは接触攻撃には加算されず、またhp以外へのダメージに影響を及ぼすこともない。

1B《朦朧化打撃》2回+1回/日
利益:君はこの特技の使用を攻撃ロールの前に宣言する(つまり、攻撃ロールに失敗した場合、試みは失敗する)。《朦朧化打撃》は君の素手攻撃でダメージを受けた相手にDC10+キャラクター・レベルの1/2+【判断力】修正値の頑健セーヴを要求し、もし失敗したなら1ラウンドの間(君の次のターンの直前まで)、朦朧状態となる。朦朧状態のクリーチャーは保持しているものをすべて落とし、アクションを取れず、ACへの【敏捷力】ボーナスを失い、さらにACに−2のペナルティを受ける。君は《朦朧化打撃》を1日につき4キャラクター・レベル毎に1回行える(ただし特殊を参照)。ただし、1ラウンドに複数回は行えない。人造、粘体、植物、アンデッド、非実体のクリーチャーと、クリティカル・ヒットの効果を受けないクリーチャーは朦朧状態になることはない。
 特殊:モンクは《朦朧化打撃》を1レベルの時にボーナス特技として得る(前提条件を満たしている必要はない)。さらに、モンクは1日にモンク・レベル回+モンク以外のレベル4レベルにつき1回まで《朦朧化打撃》を試みることができる。

1B《素手打撃強化》
君は素手打撃で戦うことに長けている。
 利益:君は素手の時でも武装しているものと見なされる。すなわち、君が武装した敵を素手で攻撃する時、その敵は機会攻撃を行うことができない。君は選択することで素手打撃により致傷ダメージか非致傷ダメージ、どちらか好きなほうを与えることができる。

1B《回避》
利益:君はACに+1の回避ボーナスを得る。ACに【敏捷力】修正値を失うような状況下では、この特技によるボーナスも消失する。

2B《矢止め》
利益:この特技を使うためには、少なくとも片手を自由(何も持たない状態)にしておかなければならない。1ラウンドに1回、普通なら遠隔武器が君に命中するような時に、それをそらしてダメージを受けないようにすることができる。君はその攻撃に気づいていなければならず、立ちすくみ状態であってはならない。この試みはアクションとは見なさない。例外的に大きな遠隔武器(大岩や、バリスタの矢)や、肉体武器や呪文の効果によって生み出された遠隔攻撃に対してはこの特技を使うことはできない。

3《猪の型》
利益:君は素手攻撃により殴打ダメージを与えるか、斬撃ダメージを与える――このダメージ種別の変更は1回のフリー・アクションである。このスタイルを使っている間、1ラウンドに1回、君が1体の敵に2回以上の素手攻撃を命中させたなら、君は肉を引き裂くことができる。そのようにしたなら、君は追加で2d6ポイントのダメージを与える。

5《2つ名たる技能:真意看破》
 5ランク:君がイニシアチブ判定の前に敵に気づいている場合(敵を吸収したり、交渉を戦闘で中断したりした場合など。ただし互いが偶然であったり、不意討ちを受けた場合は含まない)、君は〈真意看破〉判定(DC=11+敵の中で最も高い〈はったり〉修正、もしくはDC15のいずれか高い方)をイニシアチブ判定の一部として試みることができる。君が成功したなら、君はイニシアチブ判定に+1のボーナスを得る。結果がDCを5上回る毎に、このボーナスを追加で+1ずつ増加させること。

 10ランク:1分間会話した後、君は(ディテクト・ソウツのように)クリーチャー1体の表面的な思考を読み解くことができる。その場合、−20のペナルティを受けて〈真意看破〉判定を試み、そのクリーチャーの〈はったり〉判定と対決しなければならない

B6《迎え打ち》
利益:君が1ラウンドに行える機会攻撃の回数は、【敏捷力】修正値回数増加する。また、立ちすくみ状態の時も機会攻撃を行える。

7《刻み突きの型》
利益:このラウンドで素手打撃を命中させた目標に素手打撃を命中させたなら、君はその目標に対して追加で1d6ポイントのダメージを与える。

9《戦闘スタイルの達人》
利益:君はフリー・アクションとしてスタイルを切り換えることができる。戦闘の開始時、君のスタイルの1つを選択すること。君は不意討ちラウンドですらそのスタイルで戦闘を開始する。

10《一撃離脱》
利益:全ラウンド・アクションとして、君は移動速度まで移動して、その攻撃の目標からは機会攻撃を誘発せずに1回の近接攻撃を行うことができる。この場合、攻撃の対象からは機会攻撃を誘発しない。君は攻撃の前後に移動を行うこともできるが、少なくとも10フィートは攻撃の前に動かねばならず、全移動距離は移動速度を超えてはならない。君はこの特技を使って、ターン開始時に隣接していた敵を攻撃することはできない。
特殊能力
◯ACボーナス(変則)/AC Bonus:鎧を身につけず、軽荷重までの荷物しか運んでいなければ、モンクは自分のACとCMDに【判断力】ボーナスを(もしあれば)加える。加えて4レベルの時点で、モンクはACとCMDに+1のボーナスを得る。このボーナスは以降4モンク・レベル毎に1ずつ増加し、20レベルの時点で最大の+5となる。

 これらのACへのボーナスは接触攻撃にも適用され、モンクが立ちすくみ状態であっても機能する。動けない状態や無防備状態にある時、何らかの鎧を着用している時、盾を使用している時、運搬している重量が中荷重または重荷重の時、モンクはこのボーナスを失う。

◯連打(変則)/Flurry of Blows:1レベルの時点で、モンクは全力攻撃アクションで連打を行うことができる。連打を行う際、モンクは最も高い基本攻撃ボーナスを用いて追加で1回の攻撃を行うことができる。この追加攻撃はヘイストや他の類似の効果で得られるボーナス攻撃に累積する。この能力を使用する際、モンクは素手打撃とモンク武器特性を持つ武器を自由に組み合わせて攻撃を行うことができる。連打の際、モンクは複数の武器を使用することで一切のペナルティを受けない。ただし、既に連打によって得られている追加攻撃を除いて、追加の攻撃を得ることはない(高い基本攻撃ボーナス、この能力、ヘイストや他の類似の効果による追加攻撃を得ることはできる)。

◯朦朧化打撃(変則)/Stunning Fist:1レベルの時点で、モンクは《朦朧化打撃》をボーナス特技として得る。前提条件を満たしている必要はない。4レベルの時点と以降4レベルごとに、モンクは《朦朧化打撃》の目標を別の状態に陥らせる能力を得る。この状態は目標に及ぼす朦朧状態の内、1ラウンドを置き換える。また、セーヴィング・スローに成功すれば、目標はこの状態に対しても効果を受けない。4レベルの時点で、モンクは目標を疲労状態にすることを選択できるようになる。8レベルの時点で、モンクは目標を1分の間不調状態にすることを選択できるようになる。モンクは攻撃ロールを行う前に、どの状態を適用するかを選択しなければならない。この効果はそれ自身とは累積しない(朦朧化打撃によって疲労状態になったクリーチャーは、もう一度朦朧化打撃が命中しても過労状態にならない)が、追加で命中すれば持続時間が増加する。

◯素手打撃(変則)/Unarmed Strike:1レベルの時点で、モンクはボーナス特技として《素手打撃強化》を得る。モンクは拳、肘、膝、足で攻撃を行なうことができる。つまり、手がふさがっていても素手打撃を行なうことができる。また、素手で攻撃を行なうモンクにとって逆手という概念は存在しない。すべての素手打撃のダメージに【筋力】ボーナスを全て適用できる。通常、モンクの素手打撃は致傷ダメージを与えるが、代わりに非致傷ダメージを与えることを選択することもできる(ペナルティはない)。組みつきの際も、同様に致傷ダメージと非致傷ダメージのいずれを与えるかを選択できる。

 モンクの素手打撃は、人工の武器や肉体武器を強化する呪文やその他の効果の適用に際しては、人工の武器であり、かつ肉体武器でもあるものとして扱う。

◯身かわし(変則)/Evasion:2レベルの時点で、モンクは範囲に効果を及ぼす攻撃によるダメージを避けることができる。通常なら反応セーヴに成功すればダメージを半減できるような攻撃を受けた際、反応セーヴに成功すれば、ダメージを半減するかわりにダメージを受けずに済む。身かわしはモンクが軽装鎧を着ているか、鎧を着ていない場合に使用できる。無防備状態のモンクは身かわしによる利益を受けられない。

◯高速移動(変則)/Fast Movement:3レベルの時点で、モンクは地上移動速度に強化ボーナスを得る(+50ft)。鎧を着たモンク、中荷重もしくは重荷重のモンクは、この能力で得た追加の移動速度を失う。

◯ 気蓄積(超常)/Ki Pool:3レベルの時点で、気ポイントのプールを得る。気は超自然的なエネルギーであり、使用すれば驚くべき離れ業をやりおおすことができる。気蓄積内の気ポイント数はモンク・レベルの1/2+【判断力】修正に等しい。気蓄積に1気ポイントでも残っているなら、モンクは気打撃を行なうことができる。3レベルの時点で、ダメージ減少を考慮する際、気打撃は魔法の武器として扱われるようになる。7レベルの時点で、ダメージ減少を考慮する際、気打撃は冷たい鉄製かつ銀製の武器としても扱われるようになる。10レベルの時点で、ダメージ減少を考慮する際、気打撃は秩序武器としても扱われるようになる。

 即行アクションとして気蓄積から1気ポイントを消費することで、モンクは連打攻撃を行う際に最も高い基本攻撃ボーナスを用いて、追加で1回の素手打撃を行うことができる。このボーナスは連打によって得られる全てのボーナス攻撃と累積し、同様にヘイストや類似の効果とも累積する。モンクはレベルを得るに従い、気蓄積から気ポイントを消費する追加の能力を得る。

 気蓄積は8時間の休息もしくは瞑想を行った後、毎朝回復する。休息もしくは瞑想の時間は連続している必要はない。

◯内功(超常)/Ki Powers:4レベルの時点と以降2レベル毎に、モンクは内功を1つ修得することができる。これらの能力により、モンクは気蓄積から気ポイントを消費することで、神秘的な能力を持つ劇的な技と曲芸的な武勇を示すことができる。内功を選択すると、以後変更できない。内功の中には修得するために、モンクが特定のレベル以上になっていなければならないものもある。特記ない限り、モンクは同じ内功を複数回修得することはできない。

4lev;大跳躍(変則)/High Jump:この内功を持つモンクは、幅跳びでも高跳びでも、跳躍のために行う全ての〈軽業〉判定に、ボーナスとして自分のレベルを加える。加えて、跳躍のために〈軽業〉判定を試みる際、常に助走している者と見なされる。即行アクションとして気蓄積から1気ポイントを消費することで、モンクは1ラウンドの間、跳躍のために行う〈軽業〉判定に+20のボーナスを得る。

6lev;代謝の気(超常)/Ki Metabolism:この能力を持つモンクは気を用いて新陳代謝を制御することができる。気蓄積に少なくとも1気ポイントを有している限り、モンクは通常の1/4の頻度でしか飲食する必要がなくなり、毎晩2時間しか睡眠する必要がなくなる(気蓄積の回復に要する睡眠も含まれる)。さらにモンクは【耐久力】ごとに1時間まで息を止めておくことができるようになる。移動アクションとして、モンクは1気ポイントを消費することで仮死状態になることができる。そうするとモンクは意識不明状態になり、あらゆる面で死亡しているように見える。この状態になった時点で、モンクは覚醒するまでの時間か覚醒する条件を決めておき、それが満たされるとモンクは覚醒する。

8lev;風乗り(超常)/Wind Jump:この内功を持つモンクは、移動アクションとして気蓄積から1気ポイントを消費することで、自分に地上移動速度に等しい飛行移動速度(機動性は完璧)を与えることができる。毎ラウンド、モンクは固い地面(もしくは自重を支えられる他の面)の上で移動を終了しなければならず、そうしなければ通常通り落下する。起動すると、この能力は1分間持続する。この内功を修得するには、モンクは最低でも8レベルに達していなければならず、大跳躍の内功を修得していなければならない。

10lev;縮地の法(超常)/Abundant Step:モンクはあたかもディメンジョン・ドアの呪文を用いたかのように、空間の狭間に魔法的に滑り込むことができる。この能力の使用は移動アクションであり、気蓄積から2気ポイントを消費する。この効果の術者レベルは、使用者のモンク・レベルに等しい。モンクはこの能力の使用にあたって、他のクリーチャーを伴うことはできない。この内功を修得するには、モンクは最低でも8レベルに達していなければならない。

◯不動心(変則)/Still Mind:4レベルの時点で、モンクは心術呪文もしくは心術効果に対するセーヴィング・スローに+2のボーナスを得る。

◯無病身(変則)/Purity of Body:5レベルの時点で、モンクは超常的な病気や魔法の病気を含む、全ての病気に完全耐性を得る。

◯型打撃(変則)/Style Strike:5レベルの時点で、モンクは型打撃のうち1つを学ぶ。連打を行う際、モンクは素手打撃の内1つを型打撃として指定することができる。この攻撃は通常通り解決するが、選択した型打撃の種類に応じた追加効果を持つ。9レベルの時点と以降4レベル毎に、モンクは追加で型打撃を1つ学ぶ。型打撃のどれを適用するかは、攻撃ロールを行う前に選択しなければならない。

5lev;跳び蹴り/Flying Kick:モンクは敵を蹴るために虚空を跳ぶ。攻撃の前に、モンクは高速移動ボーナスに等しい距離を移動することができる。この移動はモンクの連打攻撃の一部として行われ、追加のアクションを必要としない。移動の終わりに、モンクは隣接した敵1体に1回攻撃を行わなければならない。この移動はこの攻撃の間に行っても良い。この移動は通常通り機会攻撃を誘発する。移動後に行う攻撃は、蹴りで行わなければならない。

9lev;回し蹴り/Spin Kick:モンクは回転し、予期せぬ方向から敵に蹴りを繰り出す。モンクは敵の立ちすくみACに対してこの攻撃を行う。直感回避クラス特徴や同種の効果を持つクリーチャーは、この型攻撃によって立ちすくみにならない。この型攻撃を使用するには、モンクは蹴りで攻撃しなければならない。

◯身かわし強化(変則)/Improved Evasion:9レベルの時点で、モンクの身かわし能力は強化される。攻撃に対する反応セーヴが成功した場合にダメージを受けないのは同じだが、それに加えて、セーヴに失敗した場合でも半分のダメージしか受けない。無防備状態のモンクは身かわし強化の効果を受けることができない。
経験点 次のレベル
 
 
呪文
設定など
特徴
1〔守りの戦略家〕(トラグ) Defensive Strategist (Torag)
 ドワーフの歴史と宗教に関する知識により、君は防御的な戦略と戦術に関する優れた精神を得た。
 利益:君は戦闘に気が付いていなくても立ちすくみ状態にならない。これは君が行動をとることができない不意討ちラウンドと、戦闘が始まって君が行動する前を含む。
2〔荒くれ者〕 Bully
 君は素直さが無視された環境で成長した。そして、話を聞いてもらうために脅威か暴力に訴えなければならなかった。
 利益:君は〈威圧〉判定に+1の特徴ボーナスを得る。そして〈威圧〉は常にクラス技能として扱われる。

オレイアスの種族特性
+2【筋力】、+2【判断力】、−2【魅力】:オレイアスは力強く頼りになり、頑迷で禁欲的だ。
原住の来訪者:オレイアスは(原住)の副種別を持つ来訪者である。
中型:オレイアスは中型クリーチャーであり、サイズによるボーナスもペナルティも受けない。
遅い移動速度:オレイアスは20フィートの基本移動速度を持つ。
暗視:オレイアスは最大60フィートまでの暗闇を見通せる。
擬似呪文能力→不実な地/Treacherous Earth:1日1回、この種族特性を持つオレイアスは地面をごろごろと音を立てて変化させ、半径10フィートの地面を手入れされていない岩や砂に変え移動困難な地形とすることができる。オレイアスはこの範囲の中心に接触しなければならない。この効果はオレイアスのレベルごとに1分間持続し、その後通常の地面に戻る。
エネルギーに対する抵抗→岩の肌/Granite Skin:この種族特性を持つオレイアスの肌には、成長した岩が覆っている。彼らは外皮に+1の種族ボーナスを得る。
地への親和性/Earth Affinity→水晶の身体/Crystalline Form:この種族特性を持つオレイアスは、光を反射する水晶の肌のお陰で、光線に対するACに+2の種族ボーナスを得る。さらに1日1回、《矢止め》特技を使用したかのように、自身を目標にした光線攻撃1つを弾くことができる。
言語:共通語および地界語