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タグ
エリ卓
キャラクター名
レイア
属性
混沌にして善
プレイヤー名
魚師
最終更新
2017/11/11 23:02
クラス/キャラクターレベル
ウォープリースト/12
信仰する神
メラウニ
故郷
 
種族
人間
サイズ
中型
性別
女性
年齢
23
身長
'" 166cm
体重
lb. 48kg
髪の色
瞳の色
肌の色
メモ欄
言語:共通語、天上語 祝福:守護の祝福、治癒の祝福
能力名 能力値 能力
修正値
一時的
能力値
一時的
修正値
筋力
14
+2
 
 
敏捷力
13
+1
 
 
耐久力
10
 
 
 
知力
13
+1
 
 
判断力
17
+3
 
 
魅力
14
+2
 
 
HP
ヒットポント
最大値
73
ダメージ減少
 
負傷/現在のヒットポイント
非致傷ダメージ
 
イニシアチブ修正値
1
=
+1
+
 
合計
【敏】
修正値
その他の
修正値
移動速度
地上
30ft./6sq.
20ft./4sq.
基本移動速度 防具着用時
ft./
ft.
ft.
ft.
飛行/機動性 水泳 登攀 掘り進み
技能
クラス
技能
技能名 技能
修正値
能力
修正値
ランク クラス
技能
鎧による
判定ペナルティ
その他の
修正値
〈威圧〉
12
= 【魅】+2 +
7
+
+3
+
 
+
 
〈隠密〉
-4
= 【敏】+1 +
 
+
 
+
-6
+
 
〈軽業〉
-4
= 【敏】+1 +
 
+
 
+
-6
+
 
〈鑑定〉
1
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈騎乗〉
2
= 【敏】+1 +
4
+
+3
+
-6
+
 
〈芸能〉()
2
= 【魅】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈芸能〉()
2
= 【魅】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈言語学〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈交渉〉
12
= 【魅】+2 +
7
+
+3
+
 
+
 
〈呪文学〉*
6
= 【知】+1 +
2
+
+3
+
 
+
 
〈職能〉()
8
= 【判】+3 +
2
+
+3
+
 
+
 
〈職能〉()
3
= 【判】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈真意看破〉
13
= 【判】+3 +
7
+
+3
+
 
+
 
〈水泳〉
3
= 【筋】+2 +
4
+
+3
+
-6
+
 
〈製作〉()
6
= 【知】+1 +
2
+
+3
+
 
+
 
〈製作〉()
1
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈製作〉()
1
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈生存〉
10
= 【判】+3 +
4
+
+3
+
 
+
 
〈装置無力化〉*
 
= 【敏】+1 +
 
+
 
+
-6
+
 
〈脱出術〉
-4
= 【敏】+1 +
 
+
 
+
-6
+
 
〈知覚〉
3
= 【判】+3 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:貴族〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:工学〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:次元界〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:自然〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:宗教〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:神秘学〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:ダンジョン探検〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:地域〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:地理〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈知識:歴史〉*
 
= 【知】+1 +
 
+
 
+
 
+
 
〈治療〉
9
= 【判】+3 +
3
+
+3
+
 
+
 
〈手先の早業〉*
 
= 【敏】+1 +
 
+
 
+
-6
+
 
〈登攀〉
3
= 【筋】+2 +
4
+
+3
+
-6
+
 
〈動物使い〉
2
= 【魅】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈はったり〉
2
= 【魅】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈飛行〉
-4
= 【敏】+1 +
 
+
 
+
-6
+
 
〈変装〉
2
= 【魅】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
〈魔法装置使用〉*
 
= 【魅】+2 +
 
+
 
+
 
+
 
*習得時のみ。【筋】【敏】鎧による判定ペナルティ適用
AC
アーマークラス
21
=10+
9
+
 
+
+1
+
 
+
 
+
 
+
1
合計
ボーナス

ボーナス
【敏】
修正値
サイズ
修正値
外皮
ボーナス
反発
ボーナス
その他の
ボーナス
接触
アーマークラス
12
立ちすくみ
アーマークラス
 
修正等
セーヴィング・スロー 合計 基本
セーヴ
能力
修正値
魔法による
修正値
その他
修正値
一時的
修正値
頑健【耐久力】
8
=
8
+
0
+
 
+
 
+
 
反応【敏捷力】
5
=
4
+
+1
+
 
+
 
+
 
意志【判断力】
11
=
8
+
+3
+
 
+
 
+
 
     基本攻撃ボーナス     
9/4
  呪文抵抗  
 
戦技ボーナス
11
=
9
+
+2
+
 
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
サイズ
修正値
戦技防御値
22
=
9
+
+2
+
+1
+
 
+10
合計 基本攻撃
ボーナス
【筋】
修正値
【敏】
修正値
サイズ
修正値
攻撃1 攻撃ボーナス クリティカル 重量
ショック・アースブレイカー+1
11/6
×3
14ポンド
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
殴打
1
 
2d6+1d6+1+2

攻撃2 攻撃ボーナス クリティカル 重量
ショック・アースブレイカー+1(清浄なる武器発動)
11/6
×3
14ポンド
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
殴打
1
 
1d10+1d6+1+2

攻撃3 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃4 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃5 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

攻撃6 攻撃ボーナス クリティカル 重量
 
 
 
 
タイプ 射程 その他・矢弾等 ダメージ
 
 
 
 

鎧・防御アイテム ACボーナス タイプ ACへの【敏】ボーナス上限 判定ペナルティ 秘術呪文失敗確率 重量 特性・その他
フル・プレート
9
重装鎧
+1
-6
35%
75ポンド
 
ペリアプト・オヴ・ウーンド・クロージャー
 
護符
 
 
 
 
ヒット・ポイントが0未満になった時に、自動的に容態安定状態となる。ただし、着用者を殺害できるほどのダメージを受けた場合、この効果は働かない。この護符は着用者の通常の治癒速度を2倍にするか、普通は治癒しない傷も通常の速度で治癒するようにする。この護符の着用者は出血状態によるヒット・ポイントへのダメージを無効化できるが、着用者は能力値ダメージや能力値吸収を引き起こす出血状態によるダメージはやはり受ける。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
合計
9
 
1
-6
35
75
 
装備品
アイテム重量
クレリックの法服 6ポンド
聖印 1ポンド
身だしなみ用具 2ポンド
蝋燭
火打ち石と打ち金
松明 1ポンド
水筒 1ポンド
背負い袋(高品質) 4ポンド
非常用具(高品質) 5ポンド
縫い針
ペンと小ビンとインク
ロープ(50フィート) 10ポンド
運搬重量の合計
(硬貨含)
289.77
所持金
銅貨(cp)
 
銀貨(sp)
 
金貨(gp)
7839
白金貨(pp)
 
軽荷重
58
頭上に持ち上げる
=最大荷重
175
中荷重
116
地面から持ち上げる
=最大荷重x2
350
重荷重
175
押し引き
=最大荷重x5
875
特技
《武器熟練:アースブレイカー》
選択した武器での攻撃ロールに+1ボーナス。

《攻防一体》
攻撃ロールと戦技判定に−1のペナルティを受けることで、アーマー・クラスに+1の回避ボーナスを得ることができる。基本攻撃ボーナスが+4に達した時点及び以降+4されるごとに、ペナルティは−1され、回避ボーナスは+1される。君はこの特技の使用を近接武器を用いて攻撃、あるいは全力攻撃する時に宣言できる。効果は次の君のターンまで継続する。

《回避》
アーマー・クラスに+1の回避ボーナスを得る。アーマー・クラスに【敏捷力】修正値を失うような状況下では、この特技によるボーナスも消失する。

《強行突破》
自分が機会攻撃範囲外から外へ、あるいは機会攻撃範囲の中で移動する際に誘発する機会攻撃に対するアーマー・クラスに+4の回避ボーナスを得る。アーマー・クラスへの【敏捷力】ボーナスを失うような状況では、この回避ボーナスも失う。回避ボーナスは通常の他の種類のボーナスとは異なり、お互いに累積する。

《一撃離脱》
全ラウンド・アクションとして、君は移動速度まで移動して、その攻撃の目標からは機会攻撃を誘発せずに1回の近接攻撃を行うことができる。この場合、攻撃の対象からは機会攻撃を誘発しない。君は攻撃の前後に移動を行うこともできるが、少なくとも10フィートは攻撃の前に動かねばならず、全移動距離は移動速度を超えてはならない。君はこの特技を使って、ターン開始時に隣接していた敵を攻撃することはできない。
なお、攻撃の前後両方で動くことはできない。

《大旋風》
全力攻撃アクションを行う際に、自分の通常の攻撃をあきらめ、その代わりに一番高い基本攻撃ボーナスを用いて間合いの中にいるすべての敵に対して1回ずつ近接攻撃を行うことができる。それぞれの敵に対して、別々の攻撃ロールを行うこと。
《大旋風》を行う場合、他の特技や呪文、能力によって得られた追加攻撃を行うことはできない。
特殊能力
武器と防具の習熟:ウォープリーストは全ての単純武器と軍用武器、信仰する神格の好む武器、全ての鎧(軽装鎧、中装鎧、重装鎧)と盾(タワー・シールドは除く)に習熟している。素手打撃を好む武器とする神格を信仰しているウォープリーストは、ボーナス特技として《素手打撃強化》を得る。

呪文:ウォープリーストはクレリック呪文リストから選択して呪文を使用する。しかし、属性によっては、その信仰の道徳的または規律的信条に反するという理由から、ある種の呪文を発動することができない。詳しくは後述の悪、混沌、秩序、善の呪文の項を参照。ウォープリーストは事前に呪文を選択し、準備しなければならない。
ウォープリーストは呪文レベルが6までの呪文を使用できる。7レベル以上のクレリック呪文はウォープリーストの呪文リストには存在しない。そのため、ウォープリーストは7レベル以上のクレリック呪文の呪文完成型および呪文解放型の魔法のアイテムを(〈魔法装置使用〉判定を用いることなく)使用することはできない。
呪文を準備し発動するには、ウォープリーストは少なくとも10+呪文レベルの【判断力】を有していなければならない。ウォープリーストの呪文に対するセーヴィング・スロー難易度は、10+呪文レベル+ウォープリーストの【判断力】修正値である。
他の呪文の使い手と同様、ウォープリーストはそれぞれの呪文レベルの呪文を、1日に一定の回数ずつしか発動できない。1日に発動できる呪文の数の基本値は、上述の表に記されている。さらに、高い【判断力】能力値を持つならば、ウォープリーストはボーナス呪文数を得ることができる。
ウォープリーストは瞑想や祈りによって呪文を準備する。ウォープリーストが1日の呪文を準備するためには、毎日自分で決めた時間に1時間、瞑想、あるいは祈願を行わなければならない。ウォープリーストは自分の発動できる呪文レベルの呪文ならば、ウォープリースト呪文リストの中の任意の呪文を準備し、発動することができる。ただし、準備する呪文の選択は、毎日の瞑想中に決めなければならない。

オーラ(変則)/Aura:秩序、混沌、善、悪の神格を信仰するウォープリーストは、(クレリックと同様、)神格の属性に対応した特別に強力なオーラを発している(詳細はディテクト・イーヴルの呪文を参照)。

祝福(超常)/Blessings:ウォープリーストの神格はその属性、どのような魔法が使えるか、価値観、そして他人をどのように見るかに影響を与える。ウォープリーストは信仰する神格によって与えられるものの中から祝福を2つ選択する(それぞれの神格は領域と同種の祝福を与える)。ウォープリーストは自分の属性に一致している場合にのみ属性の祝福(悪、混沌、善、秩序)を選択することができる。ウォープリーストが特定の神格を信仰していない場合でも、その宗教上の傾向や能力を表す2つの領域を選択する(選択にはGMの許可が必要)。この場合も、属性の領域に関する制限は適用される。
それぞれの祝福は1レベルの時点で下級の力を、10レベルの時点で上級の力を与える。ウォープリーストは祝福の力を1日に(任意の組み合わせで)3+ウォープリースト・レベルの半分に等しい回数(最大で20レベルの時点の1日に13回)だけ使用することができる。祝福のいずれか1つを使用するたびに、1日の試行回数として数えられる。祝福のセーヴ難易度は10+ウォープリースト・レベルの半分+ウォープリーストの【判断力】修正値に等しい。
ウォープリーストがクレリックの領域を与えるクラスのレベルも持っている場合、選択した祝福はそのクラスの領域と一致しなければならない。GMが認めるなら、ウォープリーストは以前に修得した祝福もしくは領域を適切なものに変更することができる。

【守護の祝福】
・防御力増幅:1レベルの時点で、君は1分の間、セーヴィング・スローとアーマー・クラスに+1の清浄ボーナスを得ることができるようになる。このボーナスは10レベルの時点で+2に、20レベルの時点で+3に増加する。

・守護のオーラ:10レベルの時点で、君は1分の間、半径30フィートに守護のオーラを放つことができるようになる。ウォープリーストとオーラ内にいる仲間は[音波][酸][電気][火][冷気]に対する抵抗10を得る。15レベルの時点で、このエネルギーに対する抵抗は20に増加する。

【治癒の祝福】
・強力なる癒やし手:1レベルの時点で、君は自分が発動するキュア呪文に力を加えることができるようになる。即行アクションとして、君は全てのキュア呪文を(《呪文威力強化》特技のように)威力強化したものとして扱うことができる。これにより、通常より50%多くのダメージを回復することができる(もしくはアンデッドに対して使用する場合、50%多くのダメージを与える)。この能力はこの能力自身もしくは《呪文威力強化》特技と累積しない。

・高速治癒:10レベルの時点で、君は仲間1人に接触し、1分の間高速治癒3を与えることができるようになる。
(高速治癒の特殊能力をもつクリーチャーはラウンドごとに、クリーチャーの説明に書かれた通常1点かそれより上の、特別な割合でヒット・ポイントを回復する。ここの記述を除いて、高速治癒は自然治癒と同様である。高速治癒は餓え、渇き、窒息によって失われたヒット・ポイントを回復しないし、失われた肉体部位の再生もしない。特別な記載がある場合を除き、失われた肉体的部位をくっつけ直すこともできない。高速治癒は(ヒット・ポイントが−1以下であっても)クリーチャーが死ぬまで機能し続け、死ねば高速治癒の効果は直ちに終了する。)

熟練の武器/Focus Weapon:1レベルの時点で、ウォープリーストはボーナス特技として《武器熟練》を得る(ウォープリーストは神格の好む武器だけではなく、全ての武器から1つを選択することができる)。

祈り/Orisons:ウォープリーストは毎日いくつかの「祈り」、すなわち0レベル呪文を上述の表の1日の呪文数に従って準備できる。祈りは他の呪文と同じように発動できるが、発動しても消費されることはなく、何度でも使うことができる。

清浄なる武器(超常)/Sacred Weapon:1レベルの時点で、ウォープリーストが手にした武器には信仰の力が満たされるようになる。神格の好む武器に加えて、ウォープリーストは《武器熟練》特技で選択した武器を清浄なる武器として指定することができる。《武器熟練》特技を複数修得している場合、この能力はそれら全てに適用される。清浄なる武器による攻撃を命中させると、その武器は武器の種類ではなく、ウォープリースト・レベルに従ってダメージを与える。中型のウォープリーストによるダメージは上述の表に記載されている。小型および大型のウォープリーストについては、その下に記載された表を参照のこと。ウォープリーストは清浄なる武器によるダメージではなく、武器の基本ダメージを使用することにしてもよい――この選択は攻撃ロールの前に行わなければならない。(武器の基本ダメージが清浄なる武器のダメージを上回る場合、ダメージは変更されない。)ダメージの増加はこの武器の他の特性に影響を与えることはない。また、ダメージの増加は錬金術アイテム、爆弾、その他エネルギー・ダメージのみを与える武器に効果を及ぼすことはない。
4レベルの時点で、ウォープリーストは即行アクションとして、清浄なる武器1つを神の力で強化する能力を得る。この力はその武器に+1の強化ボーナスを与える。4レベルを超える4レベルごとに、このボーナスは1ずつ増加する(最大で20レベルの時点の+5)。ウォープリーストが複数の清浄なる武器を持つ場合、別の即行アクションを使用することで、以後のラウンドで別の清浄なる武器1つを強化することができる。ウォープリーストはこの能力を、1日にウォープリースト・レベルに等しいラウンドだけ使用することができる。このラウンド数は連続している必要はない。
このボーナスは武器が元々持っている既存のボーナスと累積する。上限は+5である。ウォープリーストは以下の武器特殊能力でこの武器を強化することができる:キーン、ショック、ディスラプション、ディフェンディング、ブリリアント・エナジー、フレイミング、フロスト。加えて、ウォープリーストが混沌属性の場合、アナーキックとヴィシャスを加える。もしウォープリーストが悪属性なら、アンホーリィとマイティ・クリーヴィングを加える。もしウォープリーストが善属性なら、ゴースト・タッチとホーリィを加える。もしウォープリーストが秩序属性なら、アクシオマティックとマーシフルを加える。もしウォープリーストが中立(どの属性も有していない)ならサンダリングとスペル・ストアリングを加える。これらの特殊能力を加えるには、特殊能力の基本コストに等しいボーナスを置き換える必要がある。重複した能力は累積しない。特殊能力を加えるためには、まずその武器に少なくとも+1の強化ボーナスを与える必要がある。
複数の武器が強化されている場合、それぞれが個々にラウンド数を消費する。強化ボーナスと特殊能力は、毎日この能力を最初に使用したときに決定し、次の日まで変更することはできない。これらのボーナスは他のクリーチャーがその武器を持っていても効果を及ぼさないが、(武器が投擲された場合など)ウォープリーストが手を離してからその武器を誰も手にしていない場合には効果を持ち続ける。この能力はウォープリーストのターンの開始時に、フリー・アクションとして終了することができる(終了したラウンドに再開しない限り、このラウンドは持続時間合計には数えられない)。ウォープリーストがこの能力を双頭武器に使用した場合、この効果は双頭武器の片方にのみ効果を及ぼす。

任意発動/Spontaneous Casting:善のウォープリースト(あるいは善の神格を信仰する中立のウォープリースト)は準備した呪文のエネルギーを事前に準備していない治癒の呪文へと変換することができる。ウォープリーストは準備していた好きな祈りでも領域呪文でもない呪文を“失う”代わりに、その呪文のレベル以下のキュア系呪文(名前に“キュア”を含む呪文)を発動することができる。
悪のウォープリースト(あるいは悪の神格を信仰する中立のウォープリースト)はキュア系呪文に変換することはできず、インフリクト系呪文(名前に“インフリクト”を含む呪文)へと変換することができる。
善でも悪でもないウォープリーストで、その神格もまた善でも悪でもない場合、プレイヤーの選択によってキュア系呪文に変換することも、インフリクト系呪文に変換することもできる。一度この選択がなされたなら、変更することはできない。この選択はまたウォープリーストが正のエネルギーと負のエネルギーのどちらを導くかにも影響する(エネルギー放出を参照)。

悪、混沌、善、および秩序の呪文:ウォープリーストは自分自身、または仕える神格(いれば)の属性と逆の呪文を発動することはできない。呪文が特定の属性に関係しているかどうかは、呪文の解説に[秩序]、[混沌]、[善]、[悪]の補足説明として示されている。

ボーナス言語:ウォープリーストはボーナス言語として地獄語(インファーナル)、天上語(セレスチャル)、奈落語(アビサル)を選択できる。これらはキャラクターの種族によるボーナス言語の選択肢に追加される。

熱狂(超常)/Fervor:2レベルの時点で、ウォープリーストは信仰から力を引き出し、傷を癒やしたり敵を傷つけたりすることができるようになる。ウォープリーストはこの能力を使用して自分の戦いを助ける呪文を素早く発動することもできる。この能力は1日にウォープリースト・レベルの半分+ウォープリーストの【判断力】修正値に等しい回数だけ使用することができる。
この能力を1回分消費することで、善属性のウォープリースト(あるいは善の神格を信仰するもの)はクリーチャー1体に接触し、1d6ポイントのダメージを回復することができる。回復量は2レベルを超える3レベルごとに1d6ポイントずつ増加する(20レベルの時点で、最大の7d6)。この能力の使用は標準アクションである(ウォープリースト自身を目標とする場合は例外で、その場合は即行アクションとなる)。また、善属性のウォープリーストはこの能力を使用してアンデッド・クリーチャーに傷を負わせることもできる。この場合、近接接触攻撃を行い、回復するはずの値と同じだけのダメージを与える。このように熱狂を使用する行為は標準アクションであり、機会攻撃を誘発する。アンデッドはこのダメージにセーヴィング・スローを試みることはない。これは正のエネルギーと見なされる。
悪属性のウォープリースト(あるいは悪の神格を信仰するもの)はこの能力を使用して、近接接触攻撃として生きているクリーチャーにダメージを与え、接触によりアンデッド・クリーチャーの傷を回復することができる。これは負のエネルギーと見なされる。
中立属性の神格を信仰する中立属性のウォープリースト(あるいは特定の神格を信仰していない中立属性のウォープリースト)は、キュア呪文を任意発動する場合は善属性のウォープリーストとして、インフリクト呪文を任意発動する場合は悪属性のウォープリーストとして、この能力を使用する。
即行アクションとして、ウォープリーストはこの能力の使用回数を1回分消費することで、準備している、発動時間が1ラウンド以下のウォープリースト呪文1つを発動することができる。このように呪文を発動する場合、例えその呪文が本来は他人や複数の目標に効果を及ぼすものであっても、ウォープリーストのみを目標とする。このようにして発動された呪文は動作要素を持たず、機会攻撃も誘発しない。ウォープリーストはこの方法で呪文を発動する際、片手が空いている必要もない。

ボーナス特技:3レベルと以降3レベルごとに、ウォープリーストは通常の成長で得られる特技に加えて、ボーナス特技を得る。これらのボーナス特技は戦闘特技として記載されたものの中から選択しなければならない。ウォープリーストはこれらの特技の前提条件を満たしていなければならないが、これらの特技の前提条件において、ウォープリースト・レベルを基本攻撃ボーナスとして扱う(この値に、他のクラスや種族ヒット・ダイスで得られた基本攻撃ボーナスを加える)。最後に、これらの特技の前提条件を満たす際、ウォープリーストは前提条件にファイター・レベルを含む特技を選択することができる。ウォープリースト・レベルをファイター・レベルとして扱うこと。

エネルギー放出(超常)/Channel Energy:4レベルの時点で、ウォープリーストはその信仰の力を聖印(あるいは邪印)から導くことで、エネルギーの波を放出することができる。このエネルギーは、導かれたエネルギーのタイプ、そして対象クリーチャーによってダメージを与えるか治癒することに使える。この能力の使用は標準アクションであり、熱狂能力の使用回数を2回分消費する。このアクションは機会攻撃を誘発しない。この能力を使うためには、ウォープリーストは聖印(または邪印)を示すことができなければならない。
善のウォープリースト(あるいは善の神格を信仰するウォープリースト)は正のエネルギーを導き、アンデッドにダメージを与える、あるいは生きているクリーチャーを治癒することができる。悪のウォープリースト(あるいは悪の神格を信仰するウォープリースト)は負のエネルギーを導き、生きているクリーチャーにダメージを与える、あるいはアンデッドを治癒することができる。中立の神格を信仰する中立のクレリック(あるいは特定の神格を信仰しないウォープリースト)は、正のエネルギーと負のエネルギーのどちらを導くかを選ばなければならない。一度選択がなされたらそれを変更することはできない。この決定はまたウォープリーストが任意発動できる呪文がキュア系呪文であるかインフリクト系呪文であるかをも決める(任意発動を参照)。
エネルギー放出はウォープリーストを中心とした30フィート半径の爆発を生じさせる。この爆発は、範囲内にいる全てのアンデッドもしくは生きているクリーチャーのどちらか一方に影響を及ぼす。与えられる、あるいは治癒されるダメージの量は、熱狂に記載された値に等しい。導かれたエネルギーからダメージを受けたクリーチャーは意志セーヴに成功すれば、ダメージを半分にすることができる。このセーヴの難易度は10+ウォープリースト・レベルの1/2+ウォープリーストの【魅力】修正値である。治癒されたクリーチャーは、その最大ヒット・ポイントを超えて治癒されることはなく、余分な回復分は無視される。ウォープリーストは自分を効果に含めるかどうかを選択できる。

清浄なる鎧(超常)/Sacred Armor:7レベルの時点で、ウォープリーストは即行アクションとして、自分の鎧を神の力で強化する能力を得る。この力は鎧に+1の強化ボーナスを与える。7レベルを超える3レベル毎に、このボーナスは1ずつ増加する(19レベルの時点で、最大の+5)。ウォープリーストはこの能力を1日にウォープリースト・レベル毎に1分だけ持続する。この持続時間は1分単位で消費しなければならないが、連続している必要はない。
このボーナスは鎧が元々持っている既存のボーナスと累積する。ボーナスの最大値は+5である。ウォープリーストは以下の防具特殊能力を鎧に与えることができる。エナジー・レジスタンス、インプルーヴド・エナジー・レジスタンス、グレーター・エナジー・レジスタンス、グラマード、スペル・レジスタンス(13、15、17、19)、フォーティフィケイション(ライト、モデレット、ヘヴィのいずれか)。これらの特殊能力を加えるには、特殊能力の基本コストに等しいボーナスを置き換える必要がある。この能力において、グラマードは+1ボーナス、エナジー・レジスタンスは+2ボーナス、インプルーヴド・エナジー・レジスタンスは+4ボーナス、グレーター・エナジー・レジスタンスは+5ボーナスとして扱う。重複した能力は累積しない。特殊能力を加えるためには、まずその鎧に少なくとも+1の強化ボーナスを与える必要がある。
強化ボーナスと防具特殊能力は、その日に初めてこの能力を使用したときに決定され、次の日まで変更することはできない。このボーナスはウォープリーストが鎧を身につけている間のみ効果を及ぼし、鎧を脱いだりウォープリーストから取り除かれると即座に終了する。この能力はウォープリーストのターンの開始時に、フリー・アクションで終了させることができる。この能力は盾には適用されない。
ウォープリーストがこの能力を使用する際、フリー・アクションとして熱狂の1日の使用回数を1回分消費することで、同時に清浄なる武器能力を使用することができる。
経験点 次のレベル
145000
 
呪文
設定など